QMA賢者の扉、初太田

魔法石  1807個


迷った末に気分転換に太田まで行ってきました。
太田に行くのも久々ですね。
やはりといいますか、多くのQMAラーがおりました。

あの方(前作宝石3枚作った人)はサブカも大量にもってましたね。
自分なんて、前作からメイン1本ですから。

・社会スロット

日曜日は4人揃うのですね。(汗)

・マヤ部

マヤ部

実は初めて入りました。
無論、キャラがマヤで縛るという。
そして5月18日がマヤの誕生日です。
その日僕がプレイできるかどうかは怪しいので、この日のうちに参加したしだいです。

QMAプレーの後、すき家に行ってそして店内対戦。(今作初)
22:00あたりに離脱した後、帰宅後、風呂の後すぐに寝てしまいました。


・ゲームレビュー143回目のキーワード

矢印
4方向


こんなのレビューする人なんて日本に何人いるんだ…

Wiiがやってきたので

我が家に久々にWiiがやってきました。
で、現在、あるRPGとプレイ中です。
できることなら、さっさとクリアして、レビューを書いておきたい。
150回目までにレビューを終わらせたいところであります。
因みに、どんな作品かといいますと、割と評価が分かれている感じがするゲームですが、ただ、今後のRPGの基準にはなってくるゲームかなとおも思う作品です。

( ・A・)<これで、またQMAが遠のくぜっ。



・猫ひろしのロンドン五輪マラソンのカンボジア代表はく奪!

♯それはそう

なんで、東京で記者会見しているのですかね。
カンボジア人なら、プノンペンとかアンコールワットとかアンコールトムで会見してほしいですよ。
練習は、トンレサップ湖周辺とか、ウドンメンチェイ州の競技場とか。
言葉、ギャグは、日本語ではなく、クメール語で。
給料や賞金も、もちろん、リエルで支払って欲しいものです。
それくらいしなければ、UNTACの皆さんも納得しませんよ。

( ・A・)<どさくさに紛れて、なに社会問題回収してんだよっ

141・「白中探検部」

白中探検部 TAITO BEST白中探検部 TAITO BEST
(2004/07/29)
PlayStation2

商品詳細を見る


タイトル・白中探検部
発売年・2003
機種・ PS2
ジャンル・ADV
メーカー・タイトー


東京のとある大学生・藤枝隆弘の元に、夏休みのある日、手紙がやってきた。
その字は書いたのは、なんと藤枝隆弘・自分自身、場所は、和歌山県白ヶ浜市。
中学時代を過ごした場所だ。
ただし、藤枝には、その時の記憶がない。

数々の謎の言葉が記された手紙を見せに、幼馴染のバイト仲間(与謝野信介)の元に向かうと、バイト仲間にも同様の手紙が届き、そのバイトの先輩(沢地彩佳)の3人で白ヶ浜に行く。
ただ、白ヶ浜の住人にはひどく嫌われる。
和歌山には、かつて中学時代、白中探検部(STB)に時を共にした仲間も集まっていた。
これで全員か、ところが後で、もう一人のSTBメンバーがいたことがわかる。
しかし、それが誰なのかがわからない。
その人物は…主人公の失われた記憶は…。

PS2で体感アドベンチャー第1弾として発売された白中探検部。
体感というのは、20歳であれば、だれもが思う、中学時代の思い出を元にした作品だから。
少年時代のもう二度と戻れない、純真無垢な思い出を、画面の20歳の人たちに重ね合わせてプレーするゲームだ。

ADVということで、選択肢が随時あらわれ、数々のルートに分岐する。
数多くのエンディングが用意されているものの、そのほとんどがバッドエンド。
しかも、基本的にシリアスに進むのに対し、バッドエンドの多くは、急にギャグ調にかわる。(やたら金○一少年のパロディが出てくる)
中には、ゲーム開始、1分で迎えるバッドエンドもあったり。
バッドエンドになった場合、ヤタガラスのヤタローが登場し、トゥルーエンドへのヒントをくれる。
所々に挿入されるアニメ、背景、画像関係のポテンシャルは高く、少年時代の思い出をモチーフにした作風も素晴らしい目の付け所。

故に気になった最後のシーン。
今作は、後半になるにつれ、度々オカルト、神話等のおとぎ話をモチーフにしたシーンが登場するようになる。
度々、オカルトものが登場するのはともかく、トゥルーエンドは、なんとそのオカルト・超常現象が現実のものとなってしまうのだ。

確かにゲームの中の世界というのは、はっきりいえば、嘘の世界。
現実世界をモチーフにした世界で主人公がテレポーテーションしようが、瞬間移動しようが、ゲームだからといえば、それはそうで終わるかもしれない。

ただ、今作は、体感アドベンチャーである。
少年時代の思い出を手繰る作品をプレイすることで、実際に大学生の夏、そして、中学生時代の夏を体験しているような作品のはずだった。

1度選んだ選択肢の色が変わる、既読スキップ可能等、細かい配慮はうれしい。
全編フルボイスで、ローラー作戦でいずれは、クリアできるレベルだ。
話も、オカルト関係を度外視すれば、まとまっている、プレイそのものは快適だった。

発売時は、体感アドベンチャー第1弾として登場したものの、残念ながら、第2弾は登場しなかった。
終わりよければすべてよしではないが、体感アドベンチャーのラストを飾ったその後の方が、現実世界はずっと長い。
始発点から広がったストーリーを、終着点に向けてまとめる難しさを痛感するゲームでありました。


お勧め度 11/20

ゴールデンウイークは・・・

( ・A・)<特になかったです


ただ、事故には気を付けたいものです。


・関越自動車道 バス事故

地元近くの藤岡でおこりました。
遠征でよくお世話になるのが高速バスです。
幸い、僕は10回以上乗って事故とは無縁でしたし、記憶が正しければ、2人は乗ってました。
ここまでの格安ツアーですから、当然どこかでコストカットしなければならないなかで、じゃあどこをといえば、人件費なわけで。
その結果、従業員にちょっと頑張ってもらう、の積み重ねが大事故につながる。
兎に角、従業員の気合と根性でなんとかなる問題ではありません。

そして、改めて、お金の使い方を考えさせられます。




・ゲームレビュー142回目のキーワード

2度目のリメイク
手ごわい
復活の僧侶


2年前の5月13日に第1回を書きました。
かれこれ、2周年ももうすぐです。

140・「全国縦断 ウルトラ心理ゲーム」

全国縦断ウルトラ心理ゲーム全国縦断ウルトラ心理ゲーム
(1995/11/10)
SUPER FAMICOM

商品詳細を見る


タイトル・全国縦断ウルトラ心理ゲーム
発売年・1995
機種・ SFC
ジャンル・その他
メーカー・ヴィジット


雑誌の片隅やテレビのワンコーナーで人気な心理テスト。
そんな心理テストを扱ったテレビ番組もかつてあったかもしれませんが、そんな心理クイズのテレビ番組風なSFCがかつて登場していたのだ。

全国縦断ウルトラ心理ゲーム!
先に言いますと、日本を縦断はしません、そして、どの辺がウルトラなのかわかりませんが、番組をスタートすると、まず、心理テストが行われます。
こちらは、選択肢の提示もなく、問のあと、解答・解説はCMの後でという形で一旦締めくくられます。

男女の司会者二人が楽しそうに番組を進行。
心理ゲームの番組って、こんなに盛り上がるものなのか。
まずは、北海道東北、関東等、日本の地方のルーレットを止めると、その地方のなかからランダムで選ばれた地方に関する心理テストを出題。
こちらは、選択肢から選ぶ形になり、あなたは○○を見ました。○○はいくつあった?という問いには、1・1から3本、4・10本以上、みたいな感じで選びます。
これを3回繰り返し、一旦CMへ。(CMは流れませんが)

その際、冒頭の心理テストの解答と、また、新たな心理テストの問題が開始。
解答は番組の最後で。

番組後半でも心理ゲームを2回行い、最後に5つの扉が現れ、5つの心理テストの解答・解説が提示されます。
そして番組の最後に、なんとかパワーが蓄積され、一定数に達すれば、いいことがあるみたいです。

最後に、番組の中盤の解答編でこのゲームは終了。
何回もやって極めてみたいところなのですが、日本を縦断しなければ、どこがウルトラかわかりませんでした。(汗)
まあ、元祖ご当地検定ということで、1995年当時の日本を楽しむゲームという意味では面白いかもしれません。

お勧め度  8/20

QMA賢者の扉、大会予定

魔法石  1807個

・カットイン

本日撮影することができたので、公開。

マヤカットイン


( ・A・)<まあ、こんなもんか

ワイド画面に合わせたというかんじですね。
他のキャラに関しては、他のサイトでお願いします。


さて、群馬にもQMA店舗大会が行われるようです。

・マトリクス前橋大会 5月6日13時


5月6日

本日行くと、張り出されてました。
マトリクスの大会は最近、急に決まることが多いです。
因みに、僕が行くかどうかは当日決める予定です。

そして、もう一つ、こちらも正式に発表されたので公開。


・群馬レジャーランド太田  5月27日


正式に決まったそうです。
ただし、僕は、これには参加できません。
安定の出勤です。


・ゲームレビュー141回目のキーワード

和歌山県
8年前

QMA賢者の扉、またまた2週間ぶり

魔法石  1702個

またしても2週間ぶりのプレイとなりました賢者の扉。
プレイ場所はフェドラ高崎。
プレイしたのは、サークル3クレ、トナメ1クレです。
そのサークルは、1回2人対戦、あとは1人対戦という状態でした。
サークル対戦時間になっても、プレイ中ですのアナウンスは無く、対戦中、対戦待ちの人数は常時0人。
果たして、本当にいなかったのか、はたまたバグなのか。

まずは、サークルレベルでチェックしてみたいと思います。

・(決勝戦、店内対戦等の)カットインの変更

ワイド画面仕様になったという感じです。
まあ、うれしいかなとは思います。
写真は撮り忘れました。


・ゲームレビュー140回目のキーワード

47都道府県
心理テスト
TV番組風

139・「ブレス・オブ・ファイア 〜竜の戦士〜」

ブレスオブファイア〜竜の戦士〜ブレスオブファイア〜竜の戦士〜
(2001/07/06)
GAMEBOY ADVANCE

商品詳細を見る


タイトル・ブレスオブファイア 〜竜の戦士〜
発売年・1993
機種・ SFC  GBA
ジャンル・RPG
メーカー・カプコン



ファンタジーRPGにおいて、竜というのは、非常に相性が良い。
ファンタジーが幻想なら、竜は架空の動物だし、その上、一般的に強者のイメージもある。
なにより、神秘的、頭の中ではほぼ実態を描けるも、何人たりとも確証たるものまでは掴めない。
その竜という存在を意欲的に物語に組み込んだ作品の一つが、ブレスオブファイア・竜の戦士(通称 BOF)だ。
なんせ、竜が攻略すべき敵対する存在なだけでなく、主人公自体が竜なのだから。

ブレスオブファイアの主人公は、リュウ。
ドラグニールの村が黒竜族に襲われ、姉のセイラがさらわれるところからスタートする。
そのリュウは、白竜族の少年。
普段は、青髪の人間の少年姿だが、条件が整うと、ドラゴンに変身する。
リュウは、その後、ニーナというヒロイン格の少女に出会う。
そのニーナもまた、翼をもつ少女、そして、大人になったら、巨鳥に変身する飛翼人である。
その後の仲間も、獣人姿のギリアム、魚人のマニーロ、下半身が蛇の尾の女性ディース等、純粋な人間が1人もいない異色なパーティーが完成される。

計8名のパーティーメンバーは、それぞれの特技があり、パーティーの先頭に立たせることで効果を発揮、リュウであれば釣り、ギリアムであればフィールドを駆ける獣を弓で狩りを出来、ダンクなら、ダンジョンの開錠、罠の解除といったことができる。

さて、戦闘シーン。
当時は、敵が正面に表示されるフロントビュー、たまに主人公が右、敵キャラが左に表示されるサイドビューが大半だった中で、今作のそれは、右下の主人公たち、左上に敵キャラというクォータービューでの戦闘が繰り広げられる。
さらに特徴的なのは、敵のHP量がメーターで表されてわかるようになっている。
ボス戦では、さらに「根性」という数値も定められており、見た目のHPが0になっても、
この根性値は見た目ではわからず、見た目のHP量と同じだけの攻撃をしなければ倒れないということもある。
8人パーティー中4人が戦うことになり、随時控えメンバーと交代できる。

エンカウント率はやや高め、一部、アイテム探しに必要以上に奔走されるような場面も見られた。
中盤、突然マニーロ一人行動を余儀なくされる場面では、エンカウントしたら逃げるしかないということも(アイテムでエンカウント回避を)
因みに、そのマニーロ一人行動の場面から戦闘曲も変わるなど、演出面でも意欲的な部分も目立った。
そして、ラストバトルも特徴的。
ラスボス戦も勿論普通に戦うこともできるが、リュウがある条件を満たすことで、ラスボスが本当の姿を見せという事実上の裏ルートに突入する。
いわゆる、ベストエンドというものだったが、ここで事実上の裏ルートと表現したのは、その条件を見つけるには、ゲーム中ヒントが提示されないままラスボス戦に突入するケースが多いから。

その他、ゲーム内容は、プレイ感覚は王道的だ。
出てくる悪に染まった敵を倒し、アイテム探しに世界を巡る。
力強い主人公に、回復役のヒロイン。
なにより、ドラゴン、竜の存在。
通常よりひねった形での存在だったが、やはり、RPGとしてのドラゴンは、他の超大作でおなか一杯だったのか。
故に、見た目の印象以上に普通のRPGという印象をもたれるかもしれない。
それでも、1993年のRPGにありがちな、荒削りさは少なく、まとまり感はあり、安心して遊べるそんな作品でありました。

お勧め度 14/20

138・「竜機伝承 〜DRAGOON〜」

竜機伝承竜機伝承
(1997/12/18)
PlayStation

商品詳細を見る


タイトル・竜機伝承 〜DRAGOON〜
発売年・1997(PS版)
機種・ PS等
ジャンル・S・RPG
メーカー・ケイエスエス



勧善懲悪、ヒロインを守る、竜、と王道ファンタジーを構築する要素満載なS・RPGだ。
90年代後半ともなれば、これに豪華声優陣も付け加えましょうか。
それらすべてがピタリと合わさった時の交響曲は、題名を言えない程、流れるように、そして重厚に耳に心に共鳴する。
1996年にパソコンゲームで登場した竜機伝承は、まさにそんな王道ど真ん中を行くS・RPGでした。
1997年にPSに移植、さらには、OVA発売、ノベライズにドラマCDとメディアミックス、パソコン版では全三作がリリースされた。
クリエイターなら是非やってみたいと思うゲームのメディアミックスを、登場から2年以内にほぼやってのけた竜機伝承は、どんな作品だったのか。

まずは、今井由香(リリス役)さんが歌う「最初の勇気」のOPからスタート。
ゲーム画面とOP画面で画風が違うのは、OPはOVAを元にしているためだろうか。
妹の回復魔導師・ミリィ、そして両親と共にノーストン村で暮らす主人公・セディ。
ある日、街が襲われるという夢魔から目覚める。
彼が剣の修行のため、ノーストン雪原を行くと、謎の少女が騎士団に襲われている。
騎士団に見つかったセディは戦うことになり、騎士団を倒すと少女を救出。
謎の少女の名はミュウ、記憶がない。
セディは、ミュウの生まれ故郷を探す旅に出発するという、典型的なボーイミーツガールな展開を以てストーリーは進んでいく。

公式ジャンルは、S・RPGという形をとっているが、普段の移動は、コマンド型のRPGと同じ形をとっており、フィールド画面があれば、アイテム・武器を買える町、HP回復のための宿屋、王国の城、洞窟や神殿といったダンジョンも存在する。
固定ポイントにて、先述の騎士団に見つかった、特定ポイントでダンジョン等で敵と遭遇した、というイベントが発生し、それをS・RPG方式の戦闘を以てクリアしていくことで、話は進行する。(他にもある場所でフリーバトルもある。)

S・RPGでの戦闘は、キャラそれぞれに、行動ポイントがあり、移動に1P消費(一部それ以上)、攻撃・アイテムに5P、固有技にそれぞれ、8P、10P等定められている。(MP等は存在しない)
あるキャラが15P持っていて、攻撃→必殺技→移動という行動パターンをとれるが、敵キャラも同様で、初期配置から15マス程一気に接近することもある。
レベルがあがるとクラスチェンジを可能だが、特定のレベルになれば、メニュー画面経由であっさりと出来てしまう。
攻撃すると戦闘画面に切り替わり、それなりの頭身で描かれたキャラが剣を振る、魔法を唱える等で闘う様子が描かれる。
一応、戦闘の目的、敗北条件が戦闘前に提示されるものの、全戦闘が、敵の全滅、味方の全滅だった。
例え、直前のデモシーンで「○○まで逃げろ」と仲間に告げられたとしても。
戦闘が終わると、戦闘不能者はHP1で復活するが、HPの回復は無し、これは中盤は特に気を付けたい。(詳しくは後述で)

経験値はレベルが低いと、1体撃破しただけで、2レベルもあがることもあり、逆に高いと、撃破しても5しかもらえない。(1レベルアップの経験値は一律100)
低レベルキャラへの救済が充実していると言っていいだろう。

戦力としても重要な人物が途中離脱したり、前の街に戻れないケースが多発したり、ストーリーの都合でゲームの戦略が大幅に狂うケースが多かった。
回復魔法使いのミリィが長期離脱することもあり、戦闘中のHP回復がアイテムのみとなるのは、できれば避けてほしかったところだが。
また、最終ダンジョンは、入ったら戻ることができず、乗り込んだ時点で町でのアイテムの補充は不可能となる。
戦闘そのものの難易度の低さで救われてはいるのだが、それでも、回復アイテム買い忘れたという状況になれば、数十分前の時間に遡るか、回復魔導師でなんとか凌ごうの、苦しい選択を迫られる。

ラストも確かに意外な形で、それでも心地よく締めくくられる。
だが、あのラストバトルの後、もう一戦あってもよかったのでは。
あの人物と共闘することで、全てをようやく片づけられるはずではと思ってしまう。
何より、ラスボス撃破後にいきなりゲーム中初めて出てくる種族を言われても…。

王道ストーリーは見てて安心感があるのは確かだ。
しかし、今作のストーリーとゲームの二重奏は所々で不協和音を起こし出していた。
あらゆる芸術分野の総力を結集して一つのゲームのハーモニーを奏でる難儀さ。
ゲームの主人公にとって「君」になれるヒロインはたくさんいる。
ゲームプレイヤーにとっての「君」になろうとするゲームは、なにかと絶えない苦労を乗り越えなければならないようだ。

お勧め度  9/20

ゴールデンウィークの予定は

( ・A・)<特にないです。

連休なんてありませんでした。
毎年ゴールデンウィークになると逆にハードになる者です。
ただ、今年は、やや軟化しているかも。
強いてあげるなら、5月4日は休み予定です。

ゴールデンウィーク中に3回QMA大会にでたQMA6の頃が懐かしい…。
今現在、群馬県内(及び埼玉北部)でのQMA大会の予定はありません。
いや、あるかもしれませんが、情報が公式には明らかになってませんし、僕は知りません。


・ゲームレビュー139回目のキーワード

主人公は竜
ヒロインは鳥
8年3か月後に移植

2回連続竜関係か…



・新リンクのお知らせ

思い出のレトロゲーム(まふゆさん)とリンクしました。

よろしくお願いします。

プロフィール

サフィア

Author:サフィア
群馬の賢者な29歳男性
主にQMA(クイズマジックアカデミー)のプレイ日記と、レトロゲームレビュー、ゲーム批評もそこそこに。
誰もが知っているメジャータイトルから、ここでしか見られない?マイナー作品まで幅広く取り上げるつもりです。(ジャンル、ハードは偏るかもしれませんが。)

ハンドルネーム・サフィアの元ネタは、女神転生外伝・ラストバイブル2のヒロインキャラです。

過去の記事へのコメント&トラックバックも募集中^^

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