05
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

217・「サイキックフォース」

サイキックフォースサイキックフォース
(1996/10/04)
PlayStation

商品詳細を見る



タイトル・サイキックフォース
発売年・1996
機種・PS等
ジャンル・対戦格闘
メーカー・タイトー


1対1で、総合力ではほぼ互角のファイターががっぷり四つに闘う対戦格闘ゲームの神器実作品として登場したサイキックフォース
アニメ調のキャラクターデザイン等、重いストーリー。(戦いに負けると、戦死の扱いらしい。)
そして、登場人物は超能力者、故に他の格闘ゲームと比べてもキャラクターもスマートな人物が多い。
アニメ調のOPムービーに景山ヒロノブ氏の主題歌。
格闘ゲームの戦国戦線真っ只中のゲームセンター内でも、独特の世界観を有するゲームである。
それでも、2014年現在はプロジェクトは休止中、惜しまれている部分も多いゲームでもある。


2010年、いわば発売当時から定点観測とすれば、14年後の近未来の世界。
キースはサイキッカー集団・ノアの統帥。
サイキッカー達による理想郷を作り上げるはずが、いずれ、暴走してしまう。
そんな中で、立ち上がる数々のサイキッカー達。

炎使いの熱血漢、バーン
風使いの少女、ウェンディー
光使いの翅をもつ少年、エミリオ
電気使いの腎臓少女、ソニア
時使いのホンコンの青年、ウォン
重力使いの殺人鬼、ブラド
呪術使いの、玄真
対サイキッカーサイボーグのゲイツ
氷使いの統帥、キース

9名のサイキッカー達が激しい打ち合いを繰り広げる。

ゲーム画面は、3Dで表現されているものの、奥行きなどはなく、捜査官は2D格闘ゲームそのもの。
そして、登場人物は超能力者、空を飛びながらの対決となる。
正方形の結界内を上下左右、縦横無尽に移動し、その中で飛び道具を打ち合う、接近してコンボを決めるといった戦いを行う。
そして、結界に叩きつけられることがあると、身動きが取れなくなってしまい、そこからコンボを打ち込まれるなど、不利な状況となる。
故に結界の壁際をどう使うかが攻略のポイントとなる。
お馴染みの必殺技もあるが、今作は縦横無尽に動き回れるタイプのためか、下、右下、右、△の順で出せる格闘ゲームでおなじみのコマンド必殺技は、左、左下、下、△等、どのボタンを始点にしても、必殺技が出せるようになっている。
一方で、遠方からの飛び道具の連打でもある程度戦える。

そして、キーになっていくのが、サイコゲージ
必殺技、バリア等、このゲージを消費して行う。
サイコゲージは何もしない、あるいは、特定ボタン3つを同時押しすることで、早く回復できる。
このサイコゲージを気を配りながら戦っていく。

地上でのバトルではなく、常時空中に浮きながらのバトルは、まさに超能力者になりきりながらのバトルが味わえる。
ただ、見た目もさることながら、格闘ゲームらしからぬシステム、操作は、受け入れにくかったか。
ユーザーサイドからすれば、ゲームの為に新規で操作、世界観を覚えるのは、なかなかの労力がいるのが正直な感想である。
すでにあの頃に見た未来像とは少し違う世界になってしまった現在がここにある、それは、いかなる超能力を持ったとしても、予測は難しいものである。
スポンサーサイト

189・「スーパーボンブリス」

スーパーボンブリススーパーボンブリス
(1995/03/17)
SUPER FAMICOM

商品詳細を見る



タイトル・スーパーボンブリス
発売年・1995
機種・SFC等
ジャンル・パズル
メーカー・BPS



にしてもうやっかいな落ちものパズルが生産されたものでした。
一世を風靡した落ちものパズルゲームといえば、テトリス。
4ブロックで構成されるテトリミノを横一列揃えればブロックが消えるというゲーム。
時を経て、当然のように、アレンジ版も多く登場した。

その中で、ボンブリスである。
テトリスのようにブロックが落ちてくるものだが。
まず、ブロックを普通にそろえても、消えない。
ブロックには赤と青の2色あり、青のブロックだけでは消えないのだ。
赤のブロックがボン、爆弾のような働きをする。
赤いブロックを含めた消去で一定の範囲のブロックが消える。
そう、一列素直に消えないのだ。
また一定の範囲内に赤のブロックがあると、点火する形でさらに広範囲のブロックが爆発する形で消える。
赤ブロックは正方形のように4つの塊になるとさらに強力な爆発が起こるブロックと化す。

モードは他に、詰将棋のようなパズルモード(一定数のブロックで画面のブロック全部消すというもの)、初期位置のクセが特徴のコンテスト、対戦モード、(このSFCでは、)COM対戦等もある。

元々は、テトリスに不満があった人達によって作られたというボンブリス。
テトリスの付属品として始まったゲームだったが、SFCで一つの作品として切り離された。
すでに、テトリス自体が完成されたシステムということで、変にいじると多くの顧客は望めない状況の中での作品だが、これはこれで趣のあるというところか。

お勧め度  13/20

theme : 懐かしのゲーム
genre : ゲーム

163・「DEAD OR ALIVE (デッドオアアライブ)」

DEAD OR ALIVEDEAD OR ALIVE
(1998/03/12)
PlayStation

商品詳細を見る


タイトル・DEAD OR ALIVE(デッドオアアライブ)
発売年・1996(AC)
機種・AC SS PS
ジャンル・対戦格闘
メーカー・テクモ


対戦格闘ゲームの一つの大きな特徴といえば、より等身大に描かれた人間キャラで、殴る、蹴る行為ができることです。
そして、3Dポリゴンとなれば、それがより気持ちいいな行為に。
それが、男性キャラとなれば、これまで難しかった筋肉もりもりの男共で殴りとばし。
そして、女性キャラとなれば…。

1996年にアーケードで登場したポリゴン対戦格闘ゲーム、「デッドオアライブ」。
数々の思惑を抱えて集結する格闘家たちだが、その顔ぶれが無駄に華やか。

なんたって、霧幻天神流天門の抜け忍の霞(かすみ)、太極拳のレイファン、女子プロレスラー(本当はモデル志望)のティナ・アームストロング、やたら乳、胸の大きさが強調されていて、バストはやたら揺れるは揺れるは、パンツも見えそうだわと。
そして男性陣も、忍者龍剣伝でお馴染みのリュウ・ハヤブサ、ムエタイのザック等と濃い面々が揃っている。
こんなナイスバディな女の子になりきって相手をズバズバやっつけてやろうなんて思えば、ゲーセンの両替に夏目さん(当時はね)を何人吸い込ませたか。
アラサー世代なら男が女性キャラでゲームを遊ぶのが恥ずかしいという定説が徐々に崩れていきましたとさ。

と、こんな感じで語ってしまいましたが、今作の大きな特徴は、ホールドシステム(掴み)。
すでに90年代前半にしてシステムの骨格が出来上がっている、対戦格闘でなかなか新しい遊び方を見出しにくかったが、新たにホールドというシステムを作り出した。
攻撃手段といえばパンチ、キックを基本とする【打撃】、主に相手に近づいて簡単なコマンドを入力することで発動する【投げ】に加えて、ホールドという【掴み】の要素を加え、より駆け引きの重要性を持たせた。
打撃は、投げに強い、掴みは打撃に強い、投げは掴みに強い、というジャンケンのような3すくみの駆け引きを楽しめるようになった。
特に必殺技のコマンド入力が複雑になった中で、格ゲー初期の楽しみであった、駆け引きでの勝負、醍醐味が味わえる。
故に、一発の攻撃が大きい。
あと一撃VS体力満タンという状況からの大逆転も起こりやすい。
他にステージのどこかに(主にステージ端)デンジャーゾーンが存在し、そこに触ると爆発して大きくバウンドしてしまう。
その場合、空中コンボを叩きこむことができたり、一方で、受け身コマンドができればバウンド回避は可能だ。
因みに、このデンジャーゾーンで死人が出ることがあるというのが、デッドオアアライブの由来らしい。(ゲーム中はこれが原因で死ぬことはないが。)
簡単なコマンドからやや難しいコマンド入力での技と、各キャラ豊富な技を持っている。
技をすべて覚えなくても、強敵と太刀打ちできる、かもしれない。

ゲームだけやっているいと、ストーリーは見えにくかったものだが、そんな華麗なる戦いは、画像がきれいになるたびに、今でも進化を続けている。
特にPS2でのキラーソフトとして登場した姿が印象的だったこのシリーズは、舞台をPS3に移した今でも進化を続けている。


お勧め度   13/20

theme : ゲーム
genre : ゲーム

104・「ブルーブレイカーバースト 微笑みを貴方と」

ブルーブレイカーバースト微笑を貴方とブルーブレイカーバースト微笑を貴方と
(1998/07/23)
PlayStation

商品詳細を見る



発売年・1998
機種・PS SS
ジャンル・格闘
メーカー・ヒューネックス

PC-FX、後に、SS、PSで発売されたRPGに恋愛SLGの要素を取り入れたブルーブレイカー。
ケインが花嫁探しのために、そして、この世の危機を救うために旅立つRPG。
フラグ立ての難しさやアラが多いはある一方で、キャラの作りこみの細かさに定評がある両極端なRPGだった。
そんな後日談的なゲームが登場したが、それがなんと3D対戦格闘ゲームとして登場したのだ。
前作でヒロインのつまみ食いしたいたブルーブレイカーフリークには、あまりに想定外の出来事だった。

『ブルーブレイカーバースト 笑顔の明日に』という3D格闘ゲーム、しかも、主人公となるのは、前作には(厳密には隠しキャラとしては登場してた)原則かかわらなかったキメナという少女だ。

ストーリーは、虚空の道を探索して道中前作に登場したヒロインキャラとバトルする。
道中はザコモンスターとも戦うが、体力は持越し制となる。
最後はドラゴンロードにむかったキメナはある魔法らしきものをかけられた後…

後編に続く…

え、

そう、このブルーブレイカーバーストは前編後編に分かれていて、最後までプレイするには、後編の「微笑みを貴方と」をプレイしないといけない。
最も前編と後編に分けるほどのボリューム感は感じられない、挿入されるアニメーションの関係からだろうか。

さて、肝心の格闘パート。
キメナとアーシャら前作のヒロインキャラが主に登場するものの、サージュとターナは前編では使えず。(ケインも使えない。)
そして、豊富な技が使える一方で、リーチの長いキャラがあからさまに強い。(ナルター・マヤあたり)
一応リングアウトもあり。

メインのキメナ編以外にもアーシャ等の前作キャラ視点でのストーリーモードもあるが、どうにも神官のアーシャや、魔法使いのハミュン等のヒロインキャラが格闘ゲーム仕様のキャラとはいえない。
第一、前作、プレイしている時点で、後日アーシャがハミュンを格闘技でボコボコにするゲームが発売されるなんて想像できるわけないでしょう。

とはいえ、このゲーム、つまり、ブルーブレイカーの続編は格闘ゲームという計画自体はPS版発売の時点であったようだ。
というのも、PS版にはキメナが登場するシーンがあるのだ。
とはいえ、複雑なコマンドを入力して、なおかつスタート地点よりもかなり遠方に行かなければならないのだが。

なにより、2Dドット絵で今まで描いてきたゲームがいきなり3D格闘ゲーム。
既存の3D格闘ゲームと比べても迫力、質感、何より3D格闘ならではの面白さに勝ることさえきわめて難しい。
せめて、普通のADVかA・RPGでよかったのじゃないですかね。(そういう問題じゃないか)

おすすめ度  6/20

theme : 懐かしのゲーム
genre : ゲーム

76・「ザ・キング・オブファイターズシリーズ」

THE KING OF FIGHTERS \'94 RE-BOUT(通常版)THE KING OF FIGHTERS \'94 RE-BOUT(通常版)
(2004/12/28)
PlayStation2

商品詳細を見る


発売年・1994~
機種・アーケード アーケード等
ジャンル・格闘
メーカー・SNK

お勧め度    10/20


さて、前回のストリートファイター2とともに、長らくゲーセン業界をけん引してきたのが、このザ・キング・オブ・ファイターズシリーズ。

1994年の夏に登場。
対戦格闘ゲームとしてはおそらく最初の3対3のチームバトルを搭載。
元々は、餓狼伝説や龍虎の拳といった既発の人気格闘ゲームにキャラが多く出演するお祭り的な作品。
そこに、SNKこだわりのオリジナルキャラの参戦により、人気に火が付きました。
ゲームイベント等でコスプレする人が多く、コスプレしがいのあるキャラが多く開発。
これまで数々のアーケードゲームを作っているだけに、1作目から高い完成度をもって製作され、以降新作が登場する90年代後半の夏の風物詩となりました。

だが、どうだろうか。

今現在までナンバリングでいえば13作登場している作品。
そのうち11作も愚直なまでに同じグラフィックで書き続ける姿、その間に新しいシステムはあまり見られず。
かといって、この新作が新作に見えないほど進歩のスピードの遅いゲームがなぜにゲーセン業界を引っ張ってこれたのか。
ゲーセンの店舗数が徐々に減り続ける中(ここ10年来で3分の1に減少)で、常に筐体の場所が確保されたわけとは。

対戦を基調とするゲームは、対戦ができないと魅力は半減してしまう。
ゆえに、1度に多くのプレイヤーをひきつけなければ、筐体の指定席は維持できない。
格闘ゲームの新作が、ゲーセン内の年間シートをゲットするには、その前の時代にヒットした1人プレイのゲーム以上に労力がかかる。
まして、ただでさえ、遊び方を覚える、具体的には、コマンドを覚える、数多いキャラの特性を覚えるのに一苦労を要するジャンル。
ゲーセン経営者にしても、冒険したあげく下手に売り上げが減るよりは、安定してインカムを得られそうなゲームを選ぶはず。
そして、このゲームはもてはやされ、時に別の良作が排除されることもあった。
労力がかかるという理由を以て。
かといって、ほぼ同じグラフィック、見栄えの変わらない画面にシステムが新たな客層をどこまで生んだか、10年来進歩が見えないゲームをプレイするきっかけはどこにあるのか。
そして、こだわりのキャラクター達も、ゲーマーがコスプレする姿を見て、外見が本質ととらえてしまったためか、時を追うごとに徐々に安直になっていき、雑誌の人気投票でも徐々にSNKのキャラがランクインするケースが減っていった。
10何年にわたって同じ人が延々とプレイし続けた、まさかそんな浦島太郎に似た現象がゲーセン内で起こっていたわけではなかろうに。

とはいえ、SNKもこれ以外数々の格闘ゲームを作ってきてはいたが、もしかしたら、ゲーセン経営者に儲からないという理由で嫌われていたのかもしれない。
我々にこそ、いまいちど、プレイするゲームを考える必要があるのかもしれない。

theme : 懐かしのゲーム
genre : ゲーム

75・「ストリートファイター2」

ストリートファイター2ストリートファイター2
(1992/06/10)
SUPER FAMICOM

商品詳細を見る


発売年・1991
機種・アーケード SFC
ジャンル・格闘
メーカー・カプコン

お勧め度    15/20


云わずと知れたムーブメントを起こした対戦格闘ゲームの金字塔。
相手との駆け引きの妙、手が伸びる、電気を使う等のユニークな戦闘スタイル、クールなストーリー性、そのシステムと世界観は多くのゲーマーを虜にし、爆発的な売り上げを記録、シューティングゲーム共々下火気味だったゲームセンターにも新たな活気を呼びました。

子供のころ、塾で勉強すると見せかけてゲーセンに直行しては、漢字練習よりも昇竜拳の練習をしていた20世紀末の子供たちの姿が目に浮かびます。

なんて書いてますが、自分自身、そのゲーム自体の魅力を見出すまでには時間がかかったのも正直なところでした。
自由に動き回れない、ステージはせまい、操作は複雑、なんで体力がみんな一緒なのだと。(笑)
そんなゲームが旋風を巻き起こしたわけとは。

まず、そのビジュアル、筋肉質の男らしい男たちの絵は、どうしてもコミカルになりがちな当時のゲームのなかでは斬新に映りました。
それは、ユーザーよりも雑誌等のメディア達がそう思ったのでしょう、美しい絵はそういった場面で格好の取材の材料となり、テレビや雑誌に積極的に取り上げられました。
結果、それらを見たユーザーはスト2をプレイしだしました。

ついで、そのシステム、とくに2階建て部分にあたる格闘ゲームならではの構造が大きかった。
端的に言えば、儲かりやすいゲームであった。
たとえば、シューティングゲーム、あるいは、当社のファイナルファイトにキャプテンコマンドー、天地を喰らう等のような格闘アクションは、非常にうまいプレイヤーであれば、1コインで全面クリアすれば、どんなゲーム好きだとしても、およそ1時間で100円程度しかゲーセンに支払わないし、そうでなければ、数クレした段階で投げ出してしまう。
一方、格闘ゲームのそれは、20分あたりですべてクリアできてしまう。
しかも、キャラを変えれば、毎回別の攻略が楽しめる、残り機数のシステムもないから、全試合で全力投球できるから、当時難易度がうなぎ上りだった状態シューティングゲームよりも、間口は大きく広がっていた。

まして、2人対戦となれば、1人プレイよりもさらに短いプレイ時間で100玉2枚が筐体に支払われ続ける。
そして、売り上げが上がれば、自然と雑誌、少年漫画誌などのメディアがとりあげる、さらにそれを見た人たちの興味がそそられる。
ゆえに、格闘ゲームはゲーセン経営者に喜ばれた、そして、メーカーは次々と格闘ゲームを製作した。
そして、格闘ゲームはゲーセンに急増しては、多くの格闘ゲームは消えていった。
魔界村、ストリートファイター1、ファイナルファイトと続くカプコンアクションのノウハウと蓄積の積み重ねがこういった売り上げにつながった、人と人が戦う重量感や迫力は他のメーカーはそうは真似できなかった。
そうしたころ、すでにスト2の世界はゲーム画面を飛び出し、少年誌で二次創作が活発になり、アニメ映画、主題歌の「愛しさとせつなさと心強さと」(歌・篠原涼子)はダブルミリオン達成。
いまだに(2011年現在)新作がゲーセンを賑わす作品となった。

何度も書くと、スト2に限らず、格闘ゲームがヒットしたのは、ゲームの面白さ以外の要素が大きかったのが正直なところ。
だが、スト2は、ゲームの世界はゲーム画面でとどめるのはもったいない、そういったところも教えてくれたように感じるこの頃でありました。

theme : ゲーム雑記
genre : ゲーム

プロフィール

サフィア

Author:サフィア
どっかの賢者な男性
主にQMA(クイズマジックアカデミー)のプレイ日記と、レトロゲームレビュー、ゲーム批評もそこそこに。
誰もが知っているメジャータイトルから、ここでしか見られない?マイナー作品まで幅広く取り上げるつもりです。(ジャンル、ハードは偏るかもしれませんが。)

ハンドルネーム・サフィアの元ネタは、女神転生外伝・ラストバイブル2のヒロインキャラです。

また、QMAシリーズでは、『サフィア(ユリ)』でプレイ。
過去には、QMA賢者の扉では、『シノブリュード(マヤ)』『プリム(シャロン)』、天の学舎では、『レナCタイクーン』でもプレイしています。

過去の記事へのコメント&トラックバックも募集中^^











応援クリックよろしくお願いします

FC2Blog Ranking

応援クリックよろしくお願いします2

twitter

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

おすすめゲームサントラ

Amazonショップ

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

FC2カウンター

ただいまの閲覧者

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

現在の時刻

最近のコメント

最近のトラックバック

フリーエリア

ブログ内検索

フリーエリア

マンガ新聞

RSSフィード

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ゲーム
2008位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
レビュー
348位
アクセスランキングを見る>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。