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QMA賢者の扉、鹿児島リバティ社会大会&賢竜杯予選

さて、先日は鹿児島に行ってきました。
公表が遅れてしまいました。
なんせ、職場で休暇を取りたいという人が他に数名出た関係で、何かあったときに、まさかのキャンセルの可能性がありましたので。
で、主な目的は、鹿児島で社会限定大会と賢竜杯の予選があるとのことで。
せっかくここまで社会をやってきたので、自分へのご褒美ということで行ってきました。


・11月24日  


22:00   高崎出発、秋葉原へ


まずは、秋葉原のネカフェで時間を潰すことに


・11月25日  


4:30   秋葉原から羽田空港へ。


モノレールってここまで速かったっけ。
そして、空港でチェックイン。
朝食はパンで。


6:30頃   飛行機離陸→鹿児島空港へ



鹿児島0



8:30   到着!


そして、バスに乗って天文館へ。


10:00頃  天文館到着

鹿児島1


今回の会場です。


鹿児島2



11:00   社会限定大会スタート。


参加は20名。
1回戦を2回行い、順位ポイント(1位は1P、4位は4P)の合計Pが少ない人8名が通過(同Pならば、総得点順)
九州各地のQMAラーに加え、僕以外に千葉、大阪からの遠征者もおりました。


・1回戦その1

鹿児島3


社会に関しては、どの形式が得意かは見えませんが、相手が誰であっても、最初はグループ分けと決めてました。

グループ分け→タイピング→その他→○×


結果は2位。
まずは、順位点2P。
この後2位以上なら2回戦濃厚。


・1回戦その2  なのですが…


鹿児島4


FUMIさん(千葉)ミサキリナさん(大阪) NATITさん(福岡)。
ここは本当に鹿児島なのでしょうか?


○×→自由形式(地理、その他、スロット)→多答?→タイピング

悩んだ末、政治経済を避けるような出題。
結果、4位。
しかも、3位とは0.1差という…。


順位点は6P。
で、上位8名が発表。
順位点は4がボーダー、5以上が敗退と綺麗に別れました。


最終結果

優勝  すだちくんさん
2位  たまちゃんさん
3位  FUMIさん
4位  うえからマリオさん




終了後、インターバルの間に、急いでラーメンを食べに行った後、続いては、賢竜杯予選。


参加は28名、ルールは…公式HPにて(丸投げ)


1回戦

鹿児島5



またFUMIさん!

芸能文字パネル→歴史→ゲームおもちゃ(自選)→スポーツ四択
結果…最初の芸能文字パ(

しかし、賢竜予選は、どうにもうまくいきませんな。
今現在、賢竜に行くかどうかは決めてません。
とりあえず、12月半ばまで考えます。
ただ賢竜杯に行くとなれば、初日、負けたらその時点で帰るつもり、2日目は見学しません。

一方、社会ですが、リアル事情と照らし合わせると、しばらくは出られないかも。
もし、賢竜行くなんてことになれば、社会大会はおじゃんとなりますので。



最終結果

優勝   ほへほへさん
2位   うえからマリオさん
3位   STELLAさん
4位   いわきノブこさん(ミサキリナさん)


上位2名がシード権獲得。
3位、4位、が優先エントリー権獲得ということに。
賢竜杯は2日にわたってウェアハウス川崎で行われますが、シード権、これがあれば、2日目からの参加となります。


終了後、打ち上げで食べ放題の店へ。
ほこ×たてのワンピース通対決が妙な盛り上がりを見せてました。

そして、ビジネスホテルで泊まり、2日目へと移ります。
桜島へ!

船が出るぞー(CV・かないみか)

( ・A・)<これわかる人いるかっ?
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theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

169・「アメリカ横断ウルトラクイズ(SFC版)」

アメリカ横断ウルトラクイズアメリカ横断ウルトラクイズ
(1991/11/29)
SUPER FAMICOM

商品詳細を見る



タイトル・アメリカ横断ウルトラクイズ
発売年・1991?1992?
機種・SFC
ジャンル・クイズ&その他
メーカー・発売・トミー 開発・元気


ニューヨークへ行きたいかーーー。
うぉおおおおお。

東京ドームに響き渡る地鳴りのような歓声。
かつて日本テレビで放送された秋の風物詩、といえば、「アメリカ横断ウルトラクイズ。」
アメリカ等の海外を舞台にした壮大なスケールで送るクイズバトル。
クイズの知識のぶつかりあい、数々の難問奇問。
乗り物を使ったり、走ったり…解答者の人間ドラマにも注目が集まった年1回の祭典は、1977年スタート、1992年を以て終了、1998年に1回だけ、復活して放送された。

そんなクイズ番組をモチーフにしたゲームも数々発売された。
今回紹介するのは、SFC版。

まずは、東京ドームで○×クイズ。
司会者は一応『ふくざわ』という人物が務めるが…んん、似てない。
プレイヤーは、自キャラを操作して、○のエリアか×のエリアにいくことになる。

クリアすると続いて、成田空港でのジャンケン。(攻略法は不明)
そして飛行機内でのペーパークイズと、お馴染みのクイズを行う。
以降は、クイズだけでなくアクション性の強いゲームも挿入される。
○×ダイブでは、微調節しながら、○、×のエリアに正確に落ちないの判定されない。
レースゲームをしたり(3択クイズに正解すると燃料が回復)、ボールを転がしてコースアウトさせないように調節しながら、正解の番号にボールを入れたり。
またシューティングゲームなんてものも。

最後はとりあえず、早押しという形で終わるのだが(3択クイズ)、やはり、あの臨場感を出すのは難しいものだった。
なんだか、ごった煮でミニゲーム集みたいな意味合いが強いゲームでありました。
あの絶景を背景に解答者が全身全霊でぶつかり合ったあの頃が懐かしいこの頃です。
最近は、なにかと、エリートが超難問を答える姿が持て囃されている番組が作られてますからね。


お勧め度  10/20

theme : 懐かしのゲーム
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、いよいよ出発

さて、もう少しで出発です。

久々の大型遠征。

場所は…

















22:34  高崎駅から東京へ、そして某銭湯で

4:30   秋葉原駅から電車モノレールで羽田空港へ

06:35  羽田空港から鹿児島空港へ

11:00  天文館リバティで社会大会(賢竜予選も)

23:00  ホテルへ


26日

17:30   鹿児島中央駅からバスで空港へ

19:20   鹿児島空港から羽田へ



ということで鹿児島に行きます!

よろしくお願いします。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、予定?

賢竜杯の予選が各地で行われてます。

11月25日には、群馬県内、群馬レジャーランド太田にて予選が行われます。
僕ですか、行きたいところなのですが、実はちょっとその日、群馬に居ないのですね…。


・衆議院解散総選挙


(朝日新聞の受け売りですが)熱狂の政治などいらない。
12月16日、しっかりと投票したいと・・・と思いきや、その日は夜勤濃厚。
安定の市役所期日前投票になりそうです。


・ゲームレビュー170回目のキーワード

1・医者
2・カプセル
3・ビン
4・バイキン

例によって169回目は予約投稿…できるはず?

QMA賢者の扉、全国大会結果・・・

魔法石  108803個


・第6回全国大会


『11月9日(金)~18日(日)の期間に実施した「第6回全国大会」において、一部プレーヤーデータにて称号を付与するに相応しくない内容が確認されたため、それらデータを全国大会ランキング対象から除外致しました。

プレーヤーの皆様におかれましては、ゲーム開始前の「プレーヤーの皆様へのお願い」を改めてご確認くださいますよう宜しくお願い致します。』


ということで暫定上位数名の方が違反行為とみなされ、削除となりました。
異例の事態ですが、これは、仕方ない。


ちなみに、自分は12000位台。
じつは、今回は1クレしかしてませんでした。
まあ、すでに琥珀賢者になってしまいましたし、2枚目の宝石という考えはありません。

マイペースにマイペースに。

では、水曜日の内容


・ライフスタイル四択

3クレ程。
ニュースクイズなんとかしないと。
ALSOK体操!


・社会グループ分け


また新手の海水浴場キタ。


・トナメ


レジャラン高崎で初優勝。
なんだかんだでこの店で優勝ランク残せてよかったです。



・ゲームレビュー169回目のキーワード


1・ニューヨーク
2・1992年に終了
3・その年に発売
4・1998年に復活


忙しくなりそうなので、向こう2回は軽く…

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

168・「黄金の太陽・開かれし封印」

黄金の太陽  開かれし封印黄金の太陽 開かれし封印
(2001/08/01)
GAMEBOY ADVANCE

商品詳細を見る



タイトル・黄金の太陽・開かれし封印
発売年・2001
機種・GBA
ジャンル・RPG
メーカー・発売・任天堂 開発・キャメロット



それにしても驚くほどに堅実であった。
飽きさせない戦闘システムに適度な謎解き、ゲームバランスも適度に、ドット絵のグラフィックの表現もかなりのもの。
ここまで強かなRPGも珍しい、結論から言うと、黄金の太陽の感想はこうだった。

2001年3月にゲームボーイの正当な後継機として、ゲームボーイアドバンスが発売された。
当初の課題として挙げられたのが、このソフトをきっかけに本体も買うというキラータイトルの存在。
中でも、そのキラータイトルとして抜群の効果を得られるRPGをどうするかが悩みの種だった。

そんな期待を一身に背負って、その年の8月に世に送り出されたRPGが、「黄金の太陽・開かれし封印」だった。
主人公・ロビン、幼馴染のジェラルド達の住むハイディア村が襲われる場面から始まる物語、練り込まれたシステム、まさに正統派なRPGだった。

黄金の太陽の世界には、主人公のロビン等、エナジーという能力を使えるエナジストと呼ばれる人物がいる。
エナジーとは、他のRPGでいう魔法にあたるもので(エナジストとは魔法使いということか)、戦闘中の攻撃魔法、戦闘&移動中の回復魔法の他にも、 移動中に物を動かす、水を凍らせる、人の心を読みとるといった、移動中にとある物体にエナジーをかけることで、ダンジョン内の謎解きに一役を買っている。
単調になりがちなダンジョン探索にいいアクセントを与えている。

そして、戦闘システム、ここにもプレイヤーを楽しませる要素を仕掛けてきた。
キモとなるのは、ジンという精霊。
ジンの属性は4種類(火、水、風、土)おり、各地に点在。
戦闘で勝つ事で得られたり、パズル的な謎解きを行うことで得られる。
ジンを装備(セット)することで、キャラクターにはクラスが変わり、レベルアップでのステータスも変化する。
ジンは複数装備でき、4人パーティに均等に振り分けて装備することになる。(17体のジンがいた場合、1人は5体、もう3人は4体のジンを装備することになる。)
また、ジンを装備した状態で、戦闘中にジンを解き放つこともでき、エナジーとはまた違った強力な攻撃、回復等の効果を得られる。
その場合は、ジンはスタンバイ状態をとり、数ターン程同じジンを使えず、ステータスも弱くなってしまう。
また、スタンバイ状態のジンを使って召喚獣で攻撃することもできる。
召喚獣は、原則的に強力な全体攻撃を行う、一方で、その後はジンはリカバリー状態をとってしまい、ステータスも下がったまま、数ターンリカバリー状態が終わるのを待たなければならない。(無論、スタンバイ状態のジンを一度に多く使うほど強い。)
リカバリー状態は1ターンに1キャラにつき1体のジンしか回復しない。(リカバリー状態は戦闘後の移動中でも回復する)

召喚で一気にたたみかけるか、高ステータスをキープして、通常攻撃中心に戦うか。
戦闘はいかにジンを効果的に使うかが、勝負の分かれ目となっている。

一方で、戦闘の途中で敵を倒すと、その敵をターゲットにしたキャラが防御態勢をとってしまう。
計算しながら作戦を練りたいところだが、クリティカルヒットが割合多く出るゲームなため、ロビンがクリティカルで敵を倒す→ジェラルドが防御という感じで意味がないじゃんということになってしまう。
移動にしても、それなりに広がりのある世界観の割に、町同士の瞬間魔法がなく、移動面も面倒になりがち。
セリフ回しもややくどめで、所々に出てくる「はい」「いいえ」の選択肢の意味も大半があまりない。

そして何より、上記の特徴は、他のRPGでは数年前から盛んにおこなわれてきたことと、あまり差が見られない。
故に、今作ならではの売りは少なかった。
村の異変からのストーリーの導入は、これよりも10年以上前から盛んに行われたし、ダンジョンに豊富な仕掛けを用意する手法は、90年代中盤(エストポリス伝記2、ワイルドアームズ、ネオリュード等)からいくつかのRPGで行われていたこと。
ジンシステム自体は、画期的かもしれないが、独特の戦闘システムを売りにすること自体は、ファイナルファンタジーをはじめとした有名大作RPGが宣伝する際の常套文句であった。

一方で、安定感、安心感のある商品は、ユーザーも安心して手に取ることが出来る。
ゲームはギャンブルというのは言い過ぎだが、およそ5000円前後する新作ゲームが期待外れだったときの寂寥感はできればもちたくない。
ならば、より確実に楽しめるゲームにお札と硬貨を送り出したい。
いわば、長打、本塁打より、送りバントで1点を獲りに行く考えが、よりゲーム業界に浸透していった。
パズル的なダンジョン、凝った戦闘というのは、そういったユーザーが中心となったオピニオンであり、そういう要素に注目する。
なにより、雑誌としても、任天堂がそういう期待に応えるゲームを発売するとなれば、がぜん注目する。
そういうシステムを有する、その上実績十分の会社のゲームは取材しやすいし、記事としても作りやすい。
そして、そういったユーザーがそういった媒体に目を通す。

斬新なゲーム、システム、遊びを待ち焦がれながらも、実は、保守的な一面を持ち、そして、その流れが新機種によりかえって加速していく。
そんな時代を象徴する作品でありました。
因みに、この黄金の太陽は、開かれし封印のみでは物語は完結せず、1年後に発売された黄金の太陽・失われし時代をクリアして物語は完結する。(DSの漆黒なる夜明けは、その30年後の物語)
実は、ほぼ同じ手法をとった他のRPG作品(前述の中ではエストポリス伝記シリーズ)が、開発中止の憂き目にあって失われたまま現在に至るケースが少なくないなか、黄金の太陽の物語の封印は開かれたのであった。
作品としての評価はまちまちだろうが、マスコミやユーザーを意識した商品としては、どこまでもしたたかだった。

お勧め度  13/20

theme : ゲーム
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、KACがありました。

魔法石  108659個


・KAC

コナミアーケードチャンピオンシップのQMA部門が開催されました。
東日本、西日本で同時開催を行い、最後にそれぞれ2名ずつ、計4名で決勝を行うというもの。
で、ネットで見てました。


優勝 たけしたKこさん
2位 レキさん
3位 プリシラさん
4位 ぬんたんさん


という結果に。
最後は2点差という僅差の決着でした。


その後は、久々のマトリクス前橋へ。


・ゲーちゃ好きサークル


ゲーちゃ部と微妙に名前が違いますが、こちらは、管理者・はづきちかさんで、定例会も木、日に設定されております。
今後は、ゲーちゃ関係のサークル参加の頻度を上げる予定。


・地理会


1回だけ、アカンかった。


その後、日曜日ということで、他のQMAラーの方々と店内対戦。
主にアニゲ関係をやりました。


さて、今週も色々ありそうですが、果たしてどうなるか。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、名匠戦(橙)

さて、名匠戦(橙)の報告を。
実に2年半ぶりに名匠戦に行ってきました。(QMA6の名匠戦・橙以来)
そして、QMA8の名匠戦も、エントリーまでしたものの、結局キャンセルという形に。

いつも通りの高崎駅から高速バスでの移動。
金山駅到着、そこから内田橋へ。
熱田神宮でお参り。

ガストで、朝食。
7:00にレジャラン内田橋。
2クレ後、近くの公園で一休み。
この公園に行くと、なんか気分が落ち着くのですよ。

時間が経ち、いよいよ会場となるアーバンスクエア大須へ。
すでに多くのプレイヤーがおりました。

さて、名匠戦といえばまずは、ジャンル縛りの大会。
1回戦は、形式代表決定戦ということで、1つの形式縛りでそれぞれの代表を決定。
その後は敗者復活のランダム縛りで、上記の形式代表と合わせて28名が2回戦進出。
3回戦は12名で争われ、最後は4人で決勝戦へ。
2回戦、3回戦はどちらかがランダムと自由形式を1回ずつ起用。
決勝はランダムと、フリー対戦の2セットのポイント制で順位が決まる。

で、僕が参加した形式はグループ分け。
参加は7名。

そして、ついにスタート。
まずは、7名のうち、高得点順に上位4名が形式代表戦進出をかけて対戦。

結果

名匠戦


別コートで高得点出した人がいた為、ここで終わり、敗者復活へ。

305点。
果たして…。

そして、形式代表戦の結果、グループ分け代表はなぎいおりんさんに。
社グルサークルでも、別格の強さを発揮しておりましたが、結局、止められず。

そして、敗者復活の結果も発表。
12名通過ですが、12位のボーダーが342点というもの。
結局1回戦敗退となりました。


そして、2回戦、3回戦を経て決勝へ。

2戦合計の結果。


最終結果

優勝 108ぜっそうさん
2位 なぎいおりんさん
3位 ぬめぬめアフロさん
4位 NK1124さん


優勝者は今作の社会限定大会、実に5度の優勝というもの。


さて、終了後、今回は打ち上げに向かいました。
色々話をしたのかな、とくに軽く四択サークル系の話もできたのはよかった。
この後、人生初のカプセルホテルに向かい、1日目終了。

2日目は、適当に大須エリアを散策。
そして、東山スカイタワーに行ってきました。

高いところは好きなのでついついタワーには登ってしまいます。

東山スカイタワー

東○スカイ○○ー?

東山スカイタワー2


展望室から


そして、金山駅からの高速バスで高崎に向かい、終了。

今後については、前に書いた通り、社会大会は年内で終了予定。
社会は控えめにして、また賢者の扉終了まで新しい目標に向かってプレーする感じで。























・追記(2013年某日)


正直…名匠戦については、悔しい思い出しかありません。
こんな負け方してるようじゃ、出た意味は何もありませんでした。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、ライ択フル参戦

魔法石  108659個


本日も夜からレジャラン高崎へ。
クリアファイルキャンペーンは、今日は参加しませんでした。


・社グル&ゲーちゃ部


どちらも誰もおらず。
社グルは19:40に入ったのですが、おそらく20:00から動いたのでしょうか。
ただ、水曜日20:00台といえば・・・、こういうサークルがありまして。


・ライフスタイル四択


賢者の扉になってようやくフル参戦。
水曜の連続対戦、合流できました。
名匠戦(橙)が終わり、こちらの参加も増やしていきたいところです。
そして、ライ択縛りでついに400点達成者が出たとか。
四択はなかなかチャンスに恵まれない形式なだけに、かなりの快挙です。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、クリアファイル

魔法石  108531個

本日は、レジャラン高崎へ。

11月10日より始まった、クリアファイルキャンペーン。
まず、店員にスタンプカードをもらう。
そして、数クレいれて(詳細の方法は店によりけり)クレ数分スタンプを押し、一定数に到達すると、シールが貰え、その後さらにスタンプ数を重ねると、クリアファイルをもらえるチャンスが。
サイコロを振り、3面があたり、3面が外れ。
あたりが出れば4種類のクリアファイルから1つ選べるというもの。


そして、今日、スタンプをためて、サイコロを振った結果…





クリアファイル


1発で貰えました!

これで、一旦打ち止めかな。
あとは、他の方にお任せを。


・アニタイ部&ゲーム・おもちゃ部

名匠戦がおわったところで、アニゲサークルに参加。
両方とも久々に参加となりました。
とくに、ゲーム・おもちゃは今後、頻度を増やす予定です。
今後、機会があれば、あの大会にトライするかも…。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、名匠戦より帰ってきました。

先ほど、名古屋の遠征より帰宅しました。


簡単に名匠戦(橙)結果を報告。


・形式代表選予選は4位で敗退。
・敗者復活は305点で敗退。


という結果でした。


詳細は後で書くとして、今後の予定など。


1・実は、年内にさらに大きな遠征を計画しています。それは…もう少しあとで
2・社会については、これでほぼ一区切り。賢者の扉の社会大会参加は、年内(西日暮里も微妙)で終わりにしたいと思います。以降はまた新しい目標に進むつもりです。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

167・「フリップル」

フリップルフリップル
(1989/12/15)
FAMILY COMPUTER

商品詳細を見る



タイトル・フリップル
発売年・1989
機種・AC FC GB
ジャンル・パズル
メーカー・タイトー


今でこそ、かっこいい男、可憐な女たちが活躍するゲームが主流なのですが、ファミコン時代には、よくわからない生物がよくルールのわからないゲームをクリアして大活躍してました。

ざっくりとしたドット絵がなせるわざかもしれませんが、フリップルもその一つ。
主人公は、黄色いもちみたいな生き物。
その生物がもっている、同じ柄のパネルをぶつけて消して行くゲーム。

縦に伸びる梯子を伝って、横にブロックを投げる。
そして、壁にぶつかると、下に落ちて、奥下のブロックにあたり、同じ柄のパネルなら吸い込まれるように消えて、その際、奥にあるパネルの柄に変化する。
そうやって消して行き、最後に一定数まで消していくとステージクリアとなる。

因みに、最初の一手目、および、ミスの後の一手目は、どのブロックにあてても消えるスペシャルブロックをもっていて、最初にどこを消すかが重要になってくる。
制限時間もあり、時間が来た場合は、ゲームオーバーになってしまうので、常に注意。

そんなステージがおよそ50。
そんなステージに果敢に挑む強靭なメンタルの持ち主でもある黄色い謎の生き物、侮りがたしです。

お勧め度 10/20

theme : 懐かしのゲーム
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、明日は名匠戦(橙)

全国大会がスタートしましたが、こちらは、また後で。

いよいよ明日、名匠戦(橙)が行われます。
とはいえ、まだ、大会や高速バスの集合時間しか決まってないという状況なのですが。

まず、明日の朝、バスで降りるのは、金山駅か、名古屋駅のどっちにしようかという状態。
前者なら熱田神宮を経ての内田橋いきになるのかな。

とにかく、当たって砕けろ、でしょうか。
想像がつきません、色々な意味で。


・ゲームレビュー168回目のキーワード

1・エナジー
2・封印
3・実は前編
4・太陽


最近のRPG系はマイナー系が多かっただけに調整の意味を込めて、そこそこ有名なものを。
因みに167回目のは、土曜日の夜に予約投稿しました。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、アピにゃん

魔法石  108078個


・アピにゃん

アピにゃん

ワタシアピニャン、コンゴトモヨロシク


アピナ前橋でアピにゃんをゲットしました。


・社グルサークル


フル参戦。
全問正解への道は・・・果たして


・地理会


1回だけ。


・名匠戦の日程(仮)


10日


5:10頃   名古屋到着


11:00   アーバンスクエア大須着


23:00   (カプセル)ホテルへ


11日


16:30   金山駅から高速バスで高崎へ


23:30   高崎着


11日どうしようかな…何もなければ東山公園行くか。
名匠戦の後、打ち上げがあるとのことですが、参加は未定です。


このまま参加すれば、QMA6の名匠戦(橙)以来の名匠戦となるのですが、正直に言えば、あまりいい思い出はありません。

参加者の強さを考えたら、僕が行っていいのかという感じですし。
たぶん、形式代表、敗者復活ともに絶望的な戦いになると思います。
名匠戦は、交流目的っていう意見もあるけど、名匠戦に限らず、僕の場合交流って結果論なのですね。
交流とか、勝負以前に自己満足の為にあらゆる場所に行っているような感じ、個人旅行の延長のような感じで行ってますから。

とここで、正直なことを言ってみましたが、とにかくこんな僕ですが、当日よろしくお願いしますということで。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

166・「ウィザーズハーモニー」

ウィザーズハーモニーウィザーズハーモニー
(1995/12/29)
SEGA SATURN

商品詳細を見る



タイトル・ウィザーズハーモニー
発売年・1995
機種・PS SS
ジャンル・アドベンチャー
メーカー・アークシステムワークス


1995年、当時のゲーム業界、大海の水面下で密かに灯されていたのが、某コナミのゲームが火をつけた恋愛アドベンチャーゲーム。
そしてもう一つ、PC業界でも密かに多く登場していたジャンルとして挙げられる育成シミュレーション。

ならば、両方の要素をとり込んじゃおうか。
その名も、ウィザーズハーモニー、ジャンルは…育ベンチャー。(そだべんちゃー)

化学よりも魔法の栄えた世界。
そんな中で設立された「スキル&アドベンチャー」という学園。
そのなかでもウィザーズアカデミーというサークルがあったのだが、そのサークル、わけがあって、廃部に追い込まれてます。
主人公のルーファス・クローウンは、そのただ一人の部員、存続の条件として、以下の課題を課せられます。


1・1週間以内に5人を勧誘する。
2・年3回の魔法試験に合格する。


さて、まずアカデミーの勧誘から。
アカデミー内のどこかにいる部員候補を探す。
うまく遭遇すれば(日にちごとに決まっている)勧誘に突入。
猫耳少女・シンシア、魔法マニアなメリッサ、協会の娘・システィナ、クールな彩霞真琴等の女性陣。
そして、人間と狼のハーフ・マックス、言葉のきついレジーといった男性キャラも勧誘できる。
会話をすると選択肢が出て、好みの選択肢を選べば勧誘成功、そうでなければ失敗というもの。
なのだが、その際に音声もつくのだが、そのセリフが思いっきり凄い。

「せんぱぁーぃ。」
「ぁれなんですカ?」

なんだか、テレビのさらに2メートル後ろからようやく聞こえるような本読みのような演技を披露。
噂では、当時専門学校に通っていた人を安上がりで起用したとか(その問題は続編では改善されているらしい。)

勧誘が成功したら、続いては育成パート。
ルーファスと5人の下僕…おほん、部員たちは1週間のうちの6日のスケジュールを決める。
様々の属性の授業、教養、暗記、(ついでにセーブ等のオプションもここで)を行う。
この育成モードでは、キャラの足りないところ、弱点を補強する形で(足りない数値はステータス画面で赤で数字が表示されるのでわかりやすい)授業を行うように心がける。
気を付けたいのが相性。
相性が悪い同士が同じ授業を受けると、効率が悪くなってしまう。
1週間の最後の1日では、授業休み、世間でいう日曜日となり、アドベンチャーモードに。
町に出かけると、キャラのイベントが起こることがあり、気の引く選択肢が選べれば好感度アップとなる。
また、町に出かけず、休んでステータスを上げるという手もある。
因みにカーソルは弥二郎というキャラなのだが、おかげで少々合わせづらい。
あとアイコンをクリックすることになるので、何がどういう内容のアイコンかわかり辛い。

迎える試験は通算で3回。
前述の赤マークの数字に気を付けながら、育てていけばそう引っかかるところではない。
寧ろ、体調に気を付けて適度な休みも入れておきたい。(体調が悪いと、試験を休みかねないため。)

他に夏合宿、年末年始イベント、さらには誕生日、突発イベントがもあり、キャラとの会話が発生することがある。
説明書に好み、性格が書いてあるので、それを頼りに選択肢を選ぶとよいだろう。

そして、3回の試験をクリアして、晴れて卒業するルーファス、新生活、新学期を迎える部員たち。
ルーファスは、5人の部員の中の1人とくっつくことになる。
だが、くっつく条件として、ルーファスは5人の中の1人と相性が一定以上であること。
そして、他の4名とは相性が良くないこと。
最初からターゲットを決め、あとのメンバーとは、誘っておきながら、誕生日に喜んで嫌いなものを上げるという、屋根にあげて梯子を外す行為を行うことで、条件が整うのだ。
女性キャラとくっつくというのは当然だが、部員の中には男性キャラもおり、当時としては、「男を落とせる恋愛ゲーム」とも言われたのでありました。

グラフィックそのものも、結構荒く、何かと癖のあるゲームとなったのだが、描いたmoo(村瀬将人)さんがその後、悠久幻想曲、エターナルメロディ等で人気を博す、声優にギャラをケチらない方がいいと学んだことを考えれば…。
育だベンチャーが育てたのは、ゲームキャラよりも寧ろ、プレイした我々、製作された方々ら現実の人間達かもしれません。

それこそ、育だベンチャーの真の極意なのだろうか。


お勧め度  10/20

theme : 懐かしのゲーム
genre : ゲーム

QMA賢者の扉、琥珀魔龍

魔法石  107976個


・こ○く○りゅう(琥珀魔龍)


シノブ?「こ○く○りゅうを倒せし黒の剣を託せる者、このアカデミーの中にいるはず。」


(魔龍モード突入)


ひこ?「さあ、予習の時間だ。クイズを選ぶんだな。」


シノブ・予習を選ぶ



ひこ?「授業の時間だ。」


シノブ?「お願いします。」


WARNING・魔龍襲来(チリリリリン)


使い魔『この先は、闇成る者が領域なり、そのこと承知せし上に、なお進まんとするか。』


琥珀魔人「貴様は城にいた奴か。」


使い魔「わが名は三使徒のひとり。・・・名前はまだない。」



ラウンド1終了(第1の咆哮) 16→10



シノブ?「皆離れないで、呪符で結界を作るから。五行の将、六甲の兵よ。我を助け(以下略」



ラウンド2終了


シノブ?「これは」


使い魔?「第二の封印を解いたのだ、前のとは比べ物にならないくらいでかいぞ。」


10→4(第2の咆哮)


使い魔?「まだ残ってるのか、これ以上どうなっても知らないぞ。」



決勝ラウンド


シノブ?「黒の剣は…優勝者に託すっ!」



『シノブ』っ 31点
3位っ 60点
2位っ 82点
優勝っ 88点



討伐成功!



使い魔?『ひえーーーーー。こ○く○りゅう様ー。』



シノブ?「黒の剣は、認めたものを廃人にするもの…。」



いや、皆廃人じゃねえし。



「琥珀ろの剣」完??


・・・・・・・・・・・・


前置きが長くなりましたが、琥珀魔龍の日、一日中QMA筐体に張り付いていました。
結果的に討伐はこの1日で23回、魔法石は6500程ゲット。
魔法石だけで見れば、前作よりは頑張っているのかな。
魔龍討伐の通算で58回、100回の道は遠い。

やってみると、本当にまだまだ、因みに上記の31点での討伐は実際にありました。(あいびすさんが立ち会っているはず。あと、他の人の点数はうろ覚えです。)


・ゲームレビュー167回目のキーワード


1・黄色い生き物
2・横に投げる
3・下に落とす
4・同じパネルを消す


名匠戦が控えているので、軽めに・・・

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QMA賢者の扉、明日は魔龍戦

・明日は琥珀魔龍


魔龍ウィークもいよいよ明日が琥珀魔龍。
幸運なことに仕事休み。
9月末の時は、土曜日がノーQMAだっただけに、ここでその分を返したいところ。


・インフルエンザ注射


やってきました。
毎年の恒例のことですが、職場の指示ということで。
これで、ある程度の人混みも大丈夫・・・のはず。



・戯言


あれがダメ、これがダメ、あいつの反対ばかりで、ビジョンが見えてこないのですね。
ここに投票すると、日本にこういうメリットがあるよ、という感じのですね。
誰がタクトをとるかなんて、国民はそんなに重要じゃない、その政策の中身。

結局自分の身は自分で守るしかないのでしょうか。
国の中枢がめちゃくちゃになろうが、我々は言い訳してはいけない立場らしいので。



・(追記)審判の世界


日本シリーズ絶賛開催中です。
が、色々あったようで、とりあえず、ツイッターで思ったことを書いたので、ここで転載。




『奇しくも、インフルエンザ注射の待機中にプロ野球審判の記事を読んだばかり。
誤審のペナルティ云々無いというのは大きな間違い。
報告書の処分も罰金もあり、契約も1年契約が主流。
たった1度のミスがきっかけで職を失った人、契約解除された方もいれば、40代で数人が病死する世界。

要するに、騒動に乗じてあれこれ叩くのは、控えましょうということです。
その声から生まれる風当たりが、時に漆黒の刃へ変貌し、人の肉を食う。』

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プロフィール

サフィア

Author:サフィア
どっかの賢者な男性
主にQMA(クイズマジックアカデミー)のプレイ日記と、レトロゲームレビュー、ゲーム批評もそこそこに。
誰もが知っているメジャータイトルから、ここでしか見られない?マイナー作品まで幅広く取り上げるつもりです。(ジャンル、ハードは偏るかもしれませんが。)

ハンドルネーム・サフィアの元ネタは、女神転生外伝・ラストバイブル2のヒロインキャラです。

また、QMAシリーズでは、『サフィア(ユリ)』でプレイ。
過去には、QMA賢者の扉では、『シノブリュード(マヤ)』『プリム(シャロン)』、天の学舎では、『レナCタイクーン』でもプレイしています。

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