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ゲームレビュー一覧 201~250

ついに、シーズン5突入です。


・今まで語ったゲームレビューの一覧表その5です。
過去の記事のコメント、トラックバックも歓迎です^^



201・「パックマン」  アクション
202・「ミスティックアーク」  RPG
203・「ミスティックドラグーン」  RPG
204・「結婚  ~Marriage~」 恋愛SLG
205・「怪盗ルソー」 ADV
206・「CLANNAD(クラナド)」  恋愛ADV
207・「アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩(メタファリカ)」 RPG
208・「ブレードメーカー」  SLG
209・「XI(sai)」  パズル
210・「マグナブラバン~遍歴の勇者~」  RPG

211・「ダウンタウン熱血べーすぼーる物語~野球で勝負だくにおくん~」 スポーツ?
212・「ゼルダの伝説~神々のトライフォース2~」 A・ADV
213・「To Heart(トゥハート) 」 ADV
214・「テイルズオブファンタジア」  RPG
215・「SDガンダムワールド  ガチャポン戦士2 カプセル戦記」 SLG
216・「大神」  A・ADV
217・「サイキックフォース」  対戦格闘
218・「漢字の渡り鳥」  その他
219・「ネオリュード2」  RPG
220・「トゥルーラブストーリー」  恋愛SLG

221・「プルムイプルムイ」 A・ADV
222・「スーパーマリオカート」 レース
223・「エクステトラ」 RPG
224・「スタンバイSayYou!(スタンバイセイユー)」  ADV
225・「ドラゴンクエスト4  導かれし者たち」 RPG
226・「みずいろ」 ADV
227・「脳年齢 脳ストレス計 アタマスキャン」  その他
228・「ファイナルファンタジー7」  RPG
229・「魔法少女ファンシーCoCo」  SLG
230・「直感ヒトフデ」  パズル

231・「AIR」 ADV
232・「アレサ(SFC版)」 RPG
233・「リーヴェルファンタジア マリエルと妖精物語 」  アクション
234・「魔導物語(セガサターン版)」 RPG
235・「逆転裁判」  ADV
236・「タシテン たして10にする物語」  その他
237・「チャレンジャー」  アクション
238・「ロックマン6・史上最大の戦い」 アクション
239・「Sa・Ga2 秘宝伝説」 RPG
240・「星のカービィ」 アクション

241・「メタルマックス」 RPG
242・「ぬくもりの中で」 ADV
243・「Shake Kids(シェイクキッズ)」 アクション
244・「がんばれゴエモン!からくり道中」 アクション
245・「聖剣伝説レジェンドオブマナ」 A・RPG
246・「UNO(ウノ・PS版)」 その他
247・「やわらかあたま塾」 その他
248・「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」 S・RPG
249・「悪魔城ドラキュラ」 アクション
250・「妖怪ウォッチ」 RPG



以下シーズン6へと続く・・・

( ・A・)つ今までレビューした一覧表
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theme : ゲーム
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、2日分を。

陸上日本選手権、つい見てしまいました。

福島千里選手の脚凄杉内。

さて、二日分を。
とはいえ、トナメは、目立ったことは無し。

・アニパネ

終始3人で。


・ゲーちゃ部


終始3人で。


・アニタイ


こちらも、人数不足。


サークルが総じて、人がいなくて寂しかった・・・。

・妖怪ウォッチ


シーズン5の締めくくり、節目の250回目のレビューは、妖怪ウォッチでした。
密かにやってました。
そこまでやりこんでいるわけじゃないので、大したこと書けないのでしたが。
しかし、ここまでブームになるとは思いませんでしたね。

因みに、レビュー予告の計算式に登場したゲームですが。


ごきんじょ冒険隊・舞台が街、家の中、商店街等街の描き込み。
リーヴェルファンタジア・変な現象は、妖精(妖怪)の仕業。
ポケットモンスター・収集要素、戦闘は手持ちのモンスターが行う。


という感じです。
まさか、妖怪スタッフは、この三作全てやって、考え付いたのか・・・。


・ゲームレビュー251回目のキーワード


1・王子様
2・ダンジョンは、横スクロールアクション
3・蛇
4・蛙

250・「妖怪ウォッチ」





タイトル・妖怪ウォッチ
発売年・2013
機種・3DS
ジャンル・RPG
メーカー・レベルファイブ



もしかしたら、生活が妖怪に乗っ取られた人も少なくないだろう。
妖怪ウォッチ、3DSのゲームだけでなく、漫画は人気、アニメが放送され、子どもたちは親と妖怪体操、ジバニャンは、各地のイベントで活躍。
今や、乗りに乗るレベルファイブが放ったRPG作品だ。


サッカー好き向けのイナズマイレブン、クラフトバトルに憧れを持つ少年たちに向けたダンボール戦機等など。
レベルファイブのクロスメディア作品といえば、好きな人は好き、という特化型の作品だった。
に対し、この妖怪ウォッチは、多くの層が入り込みやすいように作られた。
どこにでもいそうな普通の少年、少女が主人公。
ともすれば地味かもしれないが、そのあたりは、先の作品から得た経験をベースに程よくひきつけやすい作品にアレンジされたのだろう。

3DSのよく作りこまれたRPGだが、実は漫画の連載(コロコロコミック)が先に行われた。
イナイレもそうだが、妖怪ウォッチもまた、マンガ(ちゃおでも連載された)、アニメ、グッズといった他のメディアでも、ほぼ同時に商品を展開した。
結果、漫画マニア、テレビっ子、次々とファンを獲得し、社会現象…に似た妖怪旋風が日本を吹き荒れた。(中でも妖怪ウォッチのアニメの効果が大きかったようだ)
なんとも阿漕な商売である。
思いつく人は多かっただろうが、やれといってやれるものではない、労力しかり、金銭面しかり、協力者が首を縦に振ってくれることも簡単じゃないし。
逆に言えば、それくらいの仕掛けがなければ、新商品の中身一本槍では通用しない世の中だろう。
色々な意見もあるだろうが、とりあえず、レベルファイブだから為しえた業かもしれない。


さて、その妖怪ウォッチなんだから、主人公たちが関わるモンスターは、無論妖怪。
妖怪と言えば、ゲゲゲの鬼太郎、及び水木しげる作品に象徴されるような、おどろおどろしい第一印象。
あるいは、トイポクンオヤシ、かいなで、オッケルイペのような陰湿にして汚らしい印象があったかもしれない。

しかし、この妖怪ウォッチの妖怪は、ジバニャン、ウィスパーに代表されるかわいい妖怪に、健康的な世界観。
親しみやすい妖怪という新たな境地を切り開いた。(実際はそういう妖怪は何体かいただろうが、大方の妖怪へのイメージは、昔の妖怪漫画か古来の日本の妖怪だっただろう)


主人公は、小学生の天野景太(男)、あるいは、木霊文花(女)の2人から選べる。
さくらニュータウンに住んでいる天野、及び木霊は、夏休みのある日、虫を集めようとしていた。
そんな時に、神社の近くで、何かに導かれるように進むと・・・
妖怪執事・ウィスパー(非戦闘キャラ)が現れ、妖怪が見えるという腕時計・妖怪ウォッチを貰う。

実は街には、いたるところに妖怪が潜んでいた。
が、その妖怪ウォッチを装備している主人公以外に、町に潜んでいる妖怪を見ることはできない。
そして、主人公は、実は、○○に化けてた妖怪…達と共に、おかしな事件の解決に向かう。

さて、街の中では、所々で可笑しなことが起きている。
といっても、ポルダーガイストや人体自然発火のような怪奇超常現象ではなく、ホラー要素もほとんどない。
突然夫婦げんかを始める、子どもたちが風邪をひく、あるいは、ある交差点で車が軒並み急ブレーキをかけている、といったもの。
しかし、そういった日常生活においてもちょっとおかしな出来事も、この世界では妖怪のしわざなのである。

都合の悪いこと、いわば、勉強がやる気でない、忘れ物した。
しかし、それも近くにいる妖怪の仕業、とりわけ子供達が好きそうな題材である。
ゲームの中くらい、制約まみれの閉鎖的空間から解き放たれたいのだ。
夫婦げんかの原因は、ドンヨリさせる妖怪が人間に取りついているから、とか。

とくに、車の急ブレーキの原因は、ジバニャンという猫の妖怪が車に立ち向かっているから。
ご存じ、妖怪ウォッチのマスコット的な存在、しかし、ジバニャン、悲しい過去を背負っているようだ。

妖怪は、戦闘で勝った後に一定確率で起き上がってきたとき、また、話しかけて友達になった時に妖怪メダルを貰える。
妖怪メダルが貰えることで、その妖怪を戦闘で使える、また、妖怪図鑑の妖怪ページをオープンできる。
妖怪には、フジギ族、プリチー族等8つの種族があり、戦闘でうまくその特性を利用したいところ。

舞台となるのは、主人公の住むさくらニュータウン、いわば住宅街周辺。
商店街、神社のある山、隣町、高級住宅街等など、一般的な街の風景といったところ。
ただ、家の中、店、路地裏…なかなか細かく街と人々の生活が描かれている。
そういった街並みを主人公は歩いたり走ったり、(ストーリーが進むと自転車も使用可能)。
走ることは一定時間で斬るが、スタミナ切れを起こすと、スタミナが回復するまで再度走れない。
また、横断歩道もあれば、信号機もある。
一応、信号を無視することもできなくもないが…。
また今作には、昼、夜の概念もあり、さくらニュータウンは昼夜では別々の表情を、見せてくれる。

そして、主人公の腕時計が反応すると…電柱、ゴミ箱、車の下等を覗き、妖怪の気配がするなんとことも。
妖怪の姿を腕時計で追いかけて、うまく捕えられると(数秒間動いている妖怪を、円でとらえ続ける)、妖怪同士で戦闘開始。

主人公が一度に随える妖怪は6体まで。
持ちきれない妖怪は、各所に居る人魂(セーブポイント)で交換できる。

妖怪との戦闘での主人公の役割は、最小限の作戦を立てる、アイテム、おはらい等のサポート以外は行えず、無論、自ら戦うこともできない(よって、主人公のステータスも存在しない。)。
戦闘は、もっぱら妖怪たちが行うという、オート戦闘で行われる。
しかも、度々戦闘をサボることもある(サボりやすさは、性格による)
妖怪との戦闘は最大6体の中で3体が先頭に立って戦う。
妖怪6体は円状の陣形を形成し、例えば最上部から時計回りに妖怪ABCDEFと並べると、ABCが戦闘し、しかし随時、LRボタンで左右にずらすことができ、FAB、BCD…とメンバーを変えることができる。
6体すべて倒れたら敗退。(戦闘不能回復手段は、戦闘中にはない、戦闘後にHP1で復帰)
適時に、回復アイテム等を味方の妖怪たちに与えて、HPを回復させる。
また、回復などのアイテムは、相手の妖怪にも使うことができる。
妖怪を倒すと、戦闘終了後に仲間になりたい、という妖怪も現れることもあるが、アイテムを与えることで、より、仲間になる確率が上がってくる。

また、敵の妖怪は、自分の妖怪にとりつき(動けない、HPダウン等の)技もしかけてくる。
その時、主人公は、おはらいを行う。
連打、こすりまくる等の脳トレのようなことを行い、おはらいできたら、プラスの経験値も貰える(中には、お祓い行為なしのラッキーなことも)
尚、基本的に復活できないうえ、アイテムがなければ逃げられない(降参となり、実質的なゲームオーバー)等、意外と厄介なシステムでもある。
全体攻撃の直前に、妖怪の陣を変えてHPが低い妖怪にあたってしまった・・・なんてこともあるかも…。
そして、妖怪には、それぞれ必殺技があり、人魂形のゲージがたまると、発動できる。(タッチペンで発動)
全体攻撃、全体回復、ステータスアップ等、ここぞの場面で使いたい。

そうして、経験値等をためて妖怪がレベルアップ&ステータスアップ。
時には、妖怪は進化、さらには、配合で新たな妖怪誕生なんてこともできるようになる。
妖怪の種類は、かなり多く用意されているが、結構色違いの妖怪、というのも多い。

自販機の下等をウォッチして妖怪を探し出す他、路地裏、特定の建物(ダンジョン)では、シンボルエンカウントという形で妖怪と戦うこともある。
また、妖怪ウォッチには、ウォッチランクもある。
一方、妖怪のもランクが設けられている。
時計屋の頼みを聞き入れることで(街のどこかにいる妖怪を倒すというもの)、ウォッチランクがあがり、車の下等にいる高ランクの妖怪を発見できるようになる。
また、ウォッチランクが一定以上でなければ入れない扉にも入れるようになる。


また、街を歩くと、ランダムで「オニタイム」が発生する。
街が白黒になり、小さな赤鬼(見つかると、巨大なアカオニが主人公に向かって走り出す)と、巨大なアカオニが歩き、巨大なアカオニに捕まると…戦闘、しかし、普通のレベルではまず勝てない。(レベルほぼ最高でなければ勝てないかも)
しかし、オニタイム中の街には貴重なアイテムも。
アイテムを拾いながら出口に向かって行きたいが、アカオニに倒されると、アイテムも没収。


ストーリーは、アニメ仕立てで展開される。
1話1話のショートストーリーがあり、その本編シナリオをクリアすれば(基本的に、最後は大ボス戦との戦いが多い)、次の話へ進んでいく。
ストーリー自体は、無理に感動させるものは多くなく、ライト感覚で進めるもの。
大ボス戦、最終ボスは、意外としぶといかもしれない。
しかし、下述のサブクエストを行うことで、多くのお金や経験値が稼げ、特にお金で回復アイテム等を買い込んでいけば、幾分は楽に戦闘ができるかもしれない。
街に(主人公しか見えない)妖怪が現れた理由とは。
大筋のストーリーは終盤に急展開が行われる、というより、結構急ぎ足だったか。

また、その間には、多くのサブクエストも存在する。
○○というアイテムが欲しい、というのもあれば、例によって実質的な妖怪討伐を頼まれる(○○を連れてきてほしい→妖怪のせいで立ち止まっている等)タイプもある。
他にも、虫取り、魚釣り等で得た虫&魚でアイテム交換、通信を使った対戦等で友達との妖怪バトルも楽しめる。

ゲームとしては、安心して楽しめるタイプだろうか。
収集の楽しさ、街の探索。
夏休みのあったあの時のことが蘇る、味わえる、そんな日本の新しくもノスタルジーな風景が広がっていた。
なんで、面白くないのだろう、それは妖怪がイタズラしているから、という子ども達にも応用の利きやすい要素もあり、ゲームのあとでも妖怪ライフを楽しむことができる。
だが、そのイマドキ妖怪世界にたどり着くには、ゲームの外の大掛かりな仕掛けが必要だった人も多かった。
逆に言えば、作品内容以前にそれくらいの下準備と土台を用意しなければ、名作を竣工しきれないのだろう。
確かに、好きなゲームがアニメや漫画でも見られるのは、うれしいことだが、それには、何倍もの骨組が要る。
鉄骨の必要な世界を我々は選び続けてきた報いもあるのだから。

そんな中でも、巨大なマーケットの世界にてイタズラを続けた妖怪たち。
しかし、地縛霊、ツチノコ、人面犬、頼んでもいないのに、現れるUMAに謎の生物、そして登場した妖怪体操に、パロディ満載のアニメ。
楽しい生活を送れるのは、妖怪のせい、それは強ち間違いではなさそうだ。

theme : レビュー・感想
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、風邪明け

魔法石   25098個


事あるごとに選挙が行われます。
しかし、その一票の重み、先ほどの大阪府の選挙で証明されました。
投票権のある方、期日前投票を使ってでも、行きましょう。



皆様、その投票用紙に、重みを感じますか?

糸井嘉男「結構軽い素材なので」



では、QMAを。
実は体調を崩してたので、中4日でのQMAプレイ。


・アニキュー部


2ミスがMAX。
水曜日にQMAること自体が久々ですから。


・ライ択


なんと、フル参戦!
霧沢風子カードでしたが、なんせ振れ幅が大きい。
ただ、かつてのようにライスタにかけられる時間はあまりないのが正直な状況だったのですね。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、いつまでも・・・

魔法石   24340個



トナメで2勝。
もう1勝したいところだったけど。
なんだかんだで今夏のマジバトルは、楽しめている気がします。
何かを始めると、何かを終える。
何が正解なんてないのでしょう。


・アニパネ部

19:00と21:00開催両方に。
ただねえ、250台をうろうろ。
できれば300は安定させたいもの。




・竜退治はもう飽きた!

ジャイアン役 声優が死去 たてかべ和也さん 80歳

小さい頃からジャイアン役等でよく耳にしました。
今でも新しいドラえもんがどうのこうの、という意見はあるけど、限りある命、いつまでも・・・というわけにはいきません。
最近、一時代を築いた声優の訃報が続き、声優も過渡期ですね。

ご冥福お祈りします。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、梅雨入り

魔法石   23694個


いつ発売されるかわからない商品にそうそう熱狂はできません。


さて、QMA。
来月の松戸のアニゲ限定大会に向けて、しばらくは、アニゲ中心で。


・アニ並べ


ようやく330オーバー、それくらいアニゲは苦手。
ただ、手ごたえは、出てきたか。


・自然災害


いよいよ本格的な梅雨入り。
そして、伊勢崎エリアで、突風。
浅間山では小規模ながら噴火。
備えなければいけません。
想定外でした、というのも人生ですが、あらゆるケースをあらかじめ想定すれば、有事でスムーズな行動とれますしね。
言ってしまえば、電車が遅れての遅刻だって、電車はよく遅れるもの、ということを想定すれば遅刻しない行動とれますしね。
いや、学生はともかく、あらゆる移動手段がとれる社会人ならばね。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、松戸ノンラン大会

さて、6月13日は、レアマトリックス松戸へ行ってきました。

で、この日は、松戸の他、

・モアイ大宮・ミュー限定
・YAZ橋本台・フリー
・アドアーズ仙川・社会限定
・タイトー綾瀬、野球限定&フリー

と関東圏だけで、なんと5か所もQMA大会が重なるという状況に。
ただ、ノンラン限定は、一番早く発表されていた関係で、早くからこの日はここ、と決めてました。
他アニゲ限定・・・だったら、どうなってたから・・・。


電車で、北小金に、そこから歩いてレアマトリックス松戸へ。
一旦プレイ後、吉田屋で、天ざるそばを。
これで、松戸大会とともに、吉田屋も3回目。


13:00近くになりエントリーなのですが、なんと人が多い!

いままでレアマト松戸にこんなに集まったことなんてないですよね、しかも大会が重なっているという状況なのに。
最終人数31人!
過去最多人数だそうです。

で、今回の大会、ノンランだけ出題すればいいということで・・・


きりさわふうこ


サフィア(ユリ)、ではなく、きりさわふうこ(マラリヤ)でエントリーしました。
元ネタは・・・烈火の炎のあの女子高生ですね。

・ルールはノンラン(ノンジャンルランダム)のみ、難易度自由。
31、16、8、4でその試合の1位とその惜敗率上位が勝ち上がり。

で、1回戦だったのですが、


サテが2セット目最後で故障!


しかも結構劣勢だった状況でしたので・・・

で改めて試合の結果。

なんと惜敗率16位ぎりぎりで通過ということに。


・2回戦


ここもやることをやるのみ・・・
結果・・・


松戸ノンラン


残念ながら惜敗率9位で敗退。
ただ、8位との差は大体5、6点差くらい。
あとは、アニゲ2問落としたのですね、特に○×は以前にも見た感じの問題で・・・


優勝 もりうたこさん
2位 ポケルスさん
3位 やわらかいにくさん
4位 KATSUさん
 

アフター対戦の後、松戸駅近くのサイゼリヤへ。
酒だ、ワインだ・・・だったのですが、自分は駅から自転車なので、酒は控えることに。
それでも、有志で飯というのは何回やってもいいですね、このために大会出向くということもありますし。
なかなか地元では受けないのですね、こういう大会というの。

電車の時間になったので途中離脱。
また、来月も松戸に行く予定であります。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、13日は、ノンランへ

魔法石   22367個


浅間山が噴火警戒レベル2にランクアップ。
日々警戒は必要です。


・マジックコロシアム


・・・でしたが、やってません。
まずは、ご当地マスコット検定を行いましょうかと。
あとは、トナメですかね。


・ベル


マスコットキャラ検定効果で・・・
累計プラチナベル12個ゲット。
あとゴールドベル7個程で、昇格試験はパスとなります。(黄金はゴールドベル、白金はプラチナで昇格すれば)
魔法石稼ぎという意味でももう少し検定を回しましょうか。


・ゲーちゃ好き


3回だけですが、やはりいくらやってもゴールが見えないもの。


・アニパネ総合(21:00~)


並べ替えと文字パネルは、特にやりたいですね・・・。


・明日は・・・


レアマトリックス松戸のノンジャンルランダム限定に行きます。
尚、カードは、サフィア・・・でなく、別のサブカードでエントリー予定です。
そのカードは、現在非公開、しかし、大会後に公表する予定です。
初のノンラン大会、どうなるか(汗)


・ゲームレビュー250回目のキーワード


1・男女の主人公
2・夏休み
3・腕時計
4・○○のせい


さて、いよいよ節目の250回目となります。
そんなわけで、いつの間にかやってたメジャーなゲームを。
しかし、本当にどうしてここまで社会現象クラスになったのかと・・・。

さらには・・・このゲームを計算式にすると・・・

(ごきんじょ冒険隊+リーヴェルファンタジア+ポケットモンスター)÷3

という感じになります(笑)
飽くまでも個人的な見解ですが。
自分の中では、結構的を得ていると思う・・・、こんな計算式作るのは、僕位でしょうけど・・・。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

249・「悪魔城ドラキュラ」




タイトル・悪魔城ドラキュラ
発売年・1986
機種・FC FCディスク GBA等
ジャンル・アクション
メーカー・コナミ



移動スピードが遅い、ダメージを受けるとノックバック、で穴に落ちてアウト。
そして、古代ヨーロッパ(ルーマニア)のゴシック調の世界観。

操作も見た目もそりゃあ癖は強い、しかし、なぜかはまった人も多い。
1986年にファミコンディスクシステムで登場した悪魔城ドラキュラ
ヴァンパイアハンター・シモン・ベルモンドがドラキュラの討伐にトランシルバニアの古城に単身乗り込む横スクロールアクションゲームである。
確かに、ディスクシステムとはいえ、同時期のファミコン画面としては、綺麗なグラフィックでそのゴシックが描かれている。

移動関係では、左右で歩く、そしてジャンプ、しかし、ダッシュ移動等、器用な移動はできない。
攻撃は鞭、あとは現地調達の5種の特殊アイテムをどう駆使するか。
ライフ制ではあるが、一発アウトの奈落の底も多い。

上述通り、シモン・ベルモンドの武器は、
ステージの各所にロウソクがあり、鞭で叩くとアイテムが出現。
鞭のパワーアップ(2段階まで)。
さらにステージ上のロウソクには、十字架(ブーメラン)、斧(円状に軌道を描く)、聖水(近距離攻撃・鞭で倒せない敵を倒せる)、短剣(遠距離攻撃)、懐中時計(一定時間、敵の動きを止める)といったアイテムが潜んでいることも、しかしアイテムの所持は1個まで。(例えば、十字架を持っている状態で、聖水に触ると、所持アイテムが聖水に上書きされる。)
そして、それらをハートを消費して使う。(これまたロウソクや敵キャラを倒した時に落ちる。)

アクションステージでは、広々とした、しかし寄り道要素の少ない古城を階段を上り下りし、シモンが歩いてコースを只管突き進む。
敵キャラもゾンビ、骸骨、コウモリやそのゴシック調をより彩る面々が待っている。
動いている足場を跳び移る場面も多く、特にその場面で現れるコウモリは、ノックバック効果もあり脅威の的だ。
また、一見普通の壁、ブロックを叩くと隠しアイテム(ライフ回復等)が隠れていることもある。

ステージ数は、全6ステージ、1ステージ3ブロックで構成され、全部で18ブロック。
ステージ最後には、ボスが控える。
ミイラ男、蜘蛛男ら手ごわいボスが控えるが、中でも、ステージ5の死神は、レトロゲーム屈指の強敵としても知られる(一応の必勝法はあり)

満月をバックに階段を上がって進む最終決戦の場。
シモンの位置で変わる敵の弾道、敵の軌道を見てラスボスを倒せば、エンディングとなる。

ベルモンド家とドラキュラの戦いはこの先も続いていく。
とはいえ、ファミコンの段階からここまで表現されると、なかなかこの先の戦いがかえって難しくなってしまうものなのですがね・・・。

theme : レビュー・感想
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、マジックコロシアム準備中

魔法石   20565個


・公私ともに・・・


私はともかく、公部分がなかなかうまく行かないですねえ。


・アップデート


いよいよマジックコロシアム解禁間近です。
6月11日にスタート予定ですが、その準備となるアップデートがスタート。

結果・・・

モード選択画面が変わり、画面中央にマジックコロシアム(今日現在準備中)、右にトナメという画面構成になりました。(左に検定試験、下に店内対戦&サークル。)

マジックコロシアムモードを、画面中央に持ってくるとは・・・まさか、これが実質メインモードなのかっ。
2か月以上の沈黙を破り・・・はたしてどうなるか。



また、店内対戦時のCOMの出題がセレクト系統以外が出題、となりました。
そして、アクティブサークルが、筐体で確認できなくなりました。
従来のそのサークル表示が、協力プレーのステータスに代わってしまいました・・・
サークルがますます不便に、あと、ガラケー向けサイトは(


・アニ並べ


実は初の参加。
もっと早くやればよかった感。
出来る出来ないは別にして、結構面白い形式ですね。


#好きな芸能人当てるまで帰れま1

河(

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、クララ&ミュー誕生日

魔法石   20043個


土曜日&日曜日をまとめて


・クララ誕生日&ミュー誕生日


キャラの誕生日、ともに見ました。
尚、どういうイベントかは、あまり覚えてないので(

ただ、どちらもキャラ限定大会があります。(クララは6日に開催済み、ミュー限定は13日)
こうしてキャラ好きで集まる機会もいいですね。


・ゲーちゃ部(土曜)&ゲーちゃ好き(日曜)

以前よりは、できるようになったか・・・。
果たして390点出せるか。

・アニスロ

久々に縛ったけど、抜けてるなあ・・・。


・アカツキリーグ

結局、多くプレーできてないですね。
というのも。


・ご当地マスコット検定


SSS安定に向けて。
個人的に妖怪の時よりもやりやすいので、ここで白金までのプラチナorゴールドベルを揃えたいですね。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、ゆるキャラたち

魔法石  18331個


にしても、製作者と会社の関係性、考えさせられます。
コンシューマーでしっかりした作品をつくって確固たるファンをつくるか、ガチャで課金させて儲けるか。
しかし、今あるそのコンテンツ業界を最終的につくったのは、他ならぬユーザー自身です。


・非常にいまさらですが・・・


ゆるキャラグランプリ2014年、群馬県代表のぐんまちゃんが優勝しました!
ぐんまちゃん自体は結構昔からいたのですね、地元のテレビで見かけますし。

新規参入のゆるキャラもたくさんいますが、年季と貫録の勝利でしょうか。

しかし、改めてぐんまちゃん見ると・・・ユルい!


・そんなわけで・・・ご当地マスコット・キャラ検定


で、ゆるキャラグランプリ見たら、どんだけご当地マスコットキャラいるのですか??

何百キャラも掲載されてました・・・。
ま、でも全部覚える必要はなさそうだし…僕はあらゆる地域の考察はそこそこ好きなので、やってみましょうか。

そして・・・


SSS獲得!


さらに


4500点オーバー!


検定試験4500以上で取れるプラチナベル、ついにもらいました。

まだまだ回収したわからない問題調べれば・・・いよいよ宝石が近いか。


・ゲーちゃ好き

あとは木曜恒例のサークルを。

1回目で全問正解!で自己ベスト!
380点ほどですがね。


ただ、266点とかもあったから・・・まだまだ地道に・・・。



theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、あらゆる楽しみがあるのだから

魔法石   17898個


コナミが何かしら発表する度に文句つけるくらいならさっさと辞めればいいわけですよ。
ゲームセンターには、他にもゲームはあるわけですし。
さらには、家ゲーというコンシューマーゲームもあり、アニメ、漫画、おもちゃ。
せっかくフリータイムなのだから。

クイズの実力は様々、それでも迷惑かけない範囲でそれぞれのスタイルでQMAを楽しめればいいわけで。

確かに、(仕方ない部分もあるも)クイズもゲームも、強者が優遇され過ぎる点はあるのですけどね。
クイズでいえば、実力ある人は、○回戦の鬼畜ルールのクイズができるけど、実力のない人は予選のペーパークイズしかできない、なんてことも珍しくないですから。
だから、負けて悔しい、勝ててうれしい、では収まらないのですね。


さて、2日分のことを。


・ゆるキャラ検定

社会その他系統か?
各地のローカルなゆるキャラ問題が多数登場。
まずは、S獲得、木曜日以降に上を目指すか。

・アカツキリーグ

結構やってました。
結果・・・


大賢者十段から・・・

白銀2


白銀賢者二段にいっきなりました!
青銅なんてなかった。
しかし、この先、まだまだベルが必要です。

・漫画ノベル


ベタ問クラスがわからないのは相変わらず、それでもやるのみ。


・うたわれるもの


実は、このゲーム、つい最近までは、アドベンチャーゲームだと思ってました((
というのも、あるゲームショップでは、アドベンチャーゲームコーナーとして、恋愛ゲームの隣に置いてありましたし・・・。

にしても、S・RPGのレビューは苦手です。
プレイヤーキャラは多く、勢力が巨体、レビューの文としてまとめるのも大変です。



・ゲームレビュー249回目のキーワード


1・ルーマニア
2・ゴシック
3・6ブロック全18ステージ。
4・鞭

プロフィール

サフィア

Author:サフィア
どっかの賢者な男性
主にQMA(クイズマジックアカデミー)のプレイ日記と、レトロゲームレビュー、ゲーム批評もそこそこに。
誰もが知っているメジャータイトルから、ここでしか見られない?マイナー作品まで幅広く取り上げるつもりです。(ジャンル、ハードは偏るかもしれませんが。)

ハンドルネーム・サフィアの元ネタは、女神転生外伝・ラストバイブル2のヒロインキャラです。

また、QMAシリーズでは、『サフィア(ユリ)』でプレイ。
過去には、QMA賢者の扉では、『シノブリュード(マヤ)』『プリム(シャロン)』、天の学舎では、『レナCタイクーン』でもプレイしています。

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