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QMA暁の鐘、明日、またも匠竜杯

今度は、文系学問限定戦です。
しかも人生初の文系学問大会。

そして、今度の形式は、文系○×です。
縛ったことすらないけど。

先に言いますと、ここ最近は、文系○×にいい思いをさせていただいた感じですね。
ラシプラズリベルまで貰えましたから。

そんなわけで、よろしくです。
ただ、文系勢はほとんど知らない人なので・・・


・ディシディアファイナルファンタジー(アーケード版)

昨日から稼働しました、FFシリーズの歴代主人公が3対3で戦うという感じのゲーム。
で、実質30秒で終わるという噂があり、マジかよ・・・と思いながらプレイしたら、マジで30秒で終わりました(

たとえ、レナ・シャルロット・タイクーン実装さたとしても、やんないかなあ。
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QMA暁の鐘、次は・・・文系

先週の土曜日の匠竜杯社会から早1週間。
その時の記事はまた後程ということで。

一方、今日は北陸レジャランカップが石川県で開催。
行きたいな、と思いつつもなかなかいけず、気づけば6年間行ってない。


ここ最近は、ひたすら、次の匠竜杯文系に向けての予習を。
で、その成果として…


ラピスラズリベルを貰いました。

天青賢者になった後なので、使い道無し!



・題名のない音楽会


ゲーム音楽特集でした。
ゼルダの伝説のテーマ、マリオメドレー、ファイナルファンタジーのメインテーマ(リコーダーVer)等が流れてました。
ファミコンでは制約が多い中で音楽が作られ、しかしだからこそ名曲が生まれたとか。
そして現在、ゲーム機が発達し重厚な音楽が流れるようになったというわけで。


無理を承知でラストバイブル2のフィールド曲を何かの形で演奏してほしいと思ってますね。
女神世界というメガテン系のサントラで、ラストバイブル系のアレンジ曲が収録されているのですね。
これがエスニック風で、壮大な仕上がり。
ラスバイシリーズのリメイク・・・まだかな(さらに無理を承知で

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genre : ゲーム

QMA暁の鐘、公式サークルへ

何を思ったのか、ここ2日間度々QMA公式サークルに入ってます。
というのも、ある大会の試運転みたいな(効率はあまりよくないかも。)。
しかし、日によって人数が多い(水曜夜で対戦中20人以上)ですね。
トナメでも公式サークルアクティブの人も多いですし。

そして、トナメでも試運転。
自選はすべて当てるも、一問多答が相手では分が悪い。


サークルは、ゲーちゃ好きを。
しばらくアニゲ限定大会の出席予定がないのですが、ゲーちゃはやっておきたい。


・プレミア12(野球)


韓国に負けちゃった( ´・ω・`)
世界一への挑戦は終了し、3位決定戦へ。
シーズンオフの中お疲れ様です。
とはいえ、やはり優勝しての胴上げを見たいという思いも…ってそれは現場の方がずっと強いか。
多くの競技が世界大会での勝利を目指して戦ってますからね。



・ゲームレビュー263回目のキーワード

1・風
2・気球
3・自分では横に動けない
4・五階層で高度を調節

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262・「ワルキューレの冒険・時の鍵伝説」




タイトル・ワルキューレの冒険・時の鍵伝説
発売年・1986
機種・FC等
ジャンル・A・RPG
メーカー・ナムコ



北欧神話に登場する、ワルキューレは、神・オーディンに使える女性。
そして、死の運命にある戦士を天界に運び、ラグナロクという戦争に備えて、その戦士を天界で働かせるという、いわば戦死者を選ぶ者。
戦争の勝敗を定める存在でもあった。

とワルキューレについて大雑把に書いてみたものの、北欧と言えども言語、歴史はその中でも異なる。
例えば、ワルキューレはある伝承では8人姉妹ともいわれ、ある書物では9人姉妹とも陳述されている。

かと思えば、ワルキューレ本人が剣や魔法を振り回して、地上のモンスターを闘うという伝承はなさそうなのだが…。
そんな神々しいまでの存在は、海を渡ったこの地では戦う女性の象徴的存在として迎え入れられている。

ワルキューレの冒険・時の鍵伝説は、1986年にワルキューレという女性主人公が活躍するゲームが登場した。

ただし、ゲームで表示されているその女性は、黒髪で服の色も(プレイヤーが選んだ色)1色。
それはワルキューレの冒険というゲーム自体が制作されたあとに、イラストが完成された為。

ワルキューレの冒険・時の鍵伝説のジャンルは、当時ほとんどなかったいわば、アクションRPG
プレイヤーが直接キャラを操作して目的を達成するアクションと、攻撃や魔法を駆使して敵を倒してお金を稼いでアイテム、宿屋を利用して経験値を積んでレベルアップして強敵を倒すRPGのそれぞれの要素を合わせた当時としては新機軸なジャンル。

タイトル画面では、ゲームスタートか、コンテニューが表示。
コンテニューでは、18ケタの英数字を入力して続きからゲームを始めるというもの。

まず、血液型、星座、ワルキューレの服装の色を登録する。
星座は初期ステータス、血液型は成長速度(平均で上がるか、遅めに大きく伸びる大器晩成か、最初に大きく伸びて後でやや伸び悩むか。)
尚、服装の色はステータスには関係ない。

設定すると、ゲーム開始。
見下ろし型のフィールドを歩くのだがしかし、プロローグなく、いきなりある島に放り出される形でゲームが始まる。

見下ろし型のフィールドを歩き、そこで現れた敵との戦闘を繰り返し、経験値、お金をためながら冒険を進める。
また、ゲーム内で時間が経過し、昼、夕方、夜と画面が変化していく。

スタート後、少し行動すると、4方向から敵が同時に登場し、ワルキューレに体当たりするなどの攻撃をする。
ワルキューレは、剣と魔法を駆使して撃退する、しかし、剣は短い。
敵を倒すと、落としたお金を拾い、経験値も貰える。
ただ経験値を貰うだけではレベルアップせず、一定経験値になった時にワールドの各所に存在する宿屋に泊ることで、HP回復と共にレベルアップする。
レベルアップでHP、MP、また攻撃力アップ、新しい魔法の取得なども行われる。
魔法は、HP回復、異常ステータス治療、火の玉なので攻撃等ができる。
尚HP&MP回復は、1HPにつき○○$という感じで回復することになり、所持金が足りないと、全回復できないこともある。
また、宿屋では、コンティニューに必要な18ケタの数字も表示。
ただ、コンテニュースタートでは、一部を除いて所持アイテムが記録されない。
コンテニュー時、再度アイテムを拾いなおす必要が出てくることも。

ゲーム中、店は存在するのだが、ゲーム中セリフを発するキャラも、案内看板も存在しない。(要は、ゲーム中に日本文が登場しない)
ヒントを与える村人等は存在せず、店等では画面のアイコンを頼りに行動することになる。
また、フィールド上にアイテムが隠れていることもあれば、重要アイテムが、フィールド上にあることも。
中には、クリアに必須なアイテムもあるが、例えば、入り口に入ると、アイテムの画像が表示されて入れないという状況もある。
その場合は、周辺の敵を倒して、その敵のドロップアイテムを拾って侵入する必要もある。

ゲーム内にて時間が経過するゲームだが、ある場面では時間経過を利用して、特定ポイントに立つと、別の大陸に自動で移るという方法を(無論ノーヒントで)取らなければいけない。

ゲーム後半になると、上下左右四方向から敵が同時に現れ、しかもその敵は登場と同時に弾を放ってくる。(剣で弾を打ち消すことは可能だが)
ほかにも、ワルキューレに向かって歩いて来て、触れるとアイテムを盗んで逃げるという盗賊のようなとんでもない敵も登場する。
上下左右四方向から敵が同時に登場して、弾を吐く、特に、これをダンジョンの狭いエリアでされると対処も難しい。

敵の攻撃、ノーヒントでの謎解き・・・故にこのゲーム、攻略本、攻略サイト等を駆使しないと、クリアは相当難しいだろう。
全国の書店で売られていたゲーム雑誌や攻略本等では攻略法が掲載されていたのだろうが。


ワルキューレが冒険する舞台は、マーペルランドという世界。
いくつかの島があり、その世界のどこかにいる「ゾウナ」を倒して時の鍵を取り戻して鍵を鍵穴にさす。
単にゾウナを倒すだけでなく、ドロップした鍵(100%落とすわけでなく、落とすまで倒し続ける)をさしてゲームを閉じる手法がなかなか面白い。

そのマーペルランドの住人は永遠の命を持っていた、が、争いも絶えなかった。
人々の心に悪魔の心が住み着いてしまった…神は、時計を定めて、時の鍵で心の悪魔を封印し、また人々は限りある命を与え、限りある命を尊ぶことで平和を保った。
が、限りある命におびえたゾウナが時の鍵を奪い、マーペルランドに魔物を放ち、恐怖に陥れた。
神の子・ワルキューレは、人間の女性の姿となり、悪の化身・ゾウナを倒す旅に出た。
今作に時間の概念があり、時の鍵で締めくくる背景には、こういったバックボーンが存在する。

一方、ゲーム内のマーペルランドは、人間にとっても未知の領域、ヒントもない恐怖の世界になってしまった。
だが、ワルキューレは、その世界に果敢に挑み、A・RPGは決して死の世界ではないことも証明したようにも見える。
実際、A・RPGは現在も新作が登場し人気ジャンルの1つになり、またワルキューレもまたアプリやクロスオーバー等で奮闘している。
死の運命を見定める役目は経済界においても一定の役割は果たしていたのかもしれない。

theme : レビュー・感想
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、明日、またも志木へ

魔法石  65642個


明日は、またしても、デイトナ志木に行きます。
匠竜杯橙、社会限定大会ですね。
これを含めて、デイトナ志木は年内にあと3回行く予定です。

本日は、予習で社会のある形式を・・・。
あとアニパネサークルも。

あとは、ひたすらトナメですかね。
社会のある形式は、ようやくトナメ決勝で出題できるレベルにはなった・・・のか。
琥珀賢者は・・・次回作以降ですかね。


・河北麻友子


目指すのはハリウッドよりも、井森美幸さんだとわりとマジで思ってたりする。(

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、綾瀬アニタイ限定大会

11月7日は、タイトー綾瀬に行ってきました。


12:00~アニタイ限定大会(アニメ&ゲームタイピング限定大会)
17:00~エフェクトクイズ限定大会。

定員は共に16名です。


尚、先に結果を言うと、アニタイ限定は1回戦敗退。(
エフェクト限定は、16人いっぱいになり、不参加でした。
エフェに関しては、16人割れば入ろうとだけ考えてた感じです。

正直、タイピングクイズは、苦手なのですが、問題回収がてらということで。

尚、アニタイだけ★埋めすれば出られるということで・・・

プリム

こちらのプリム(シャロン)で出ることに。
このCN使うのは賢者の扉シーズン2以来ですね。
元ネタは、無論、聖剣伝説2のプリム嬢。
結局、作りました。


今回は、開店で凸。

そして、12:00にスタート、16名。


で、結果…


綾瀬アニタイ



決勝は、24問目で逆転という感じでした。



昼は、近くの長寿庵というそば屋で。
その後は、予習で今後匠竜杯で出る予定のものをまわす。

で、夕方のエフェクト大会はこちら・・・


綾瀬エフェクト


その後は予習などを適当に回して退散。
次は、匠竜杯(橙)。
目標は・・・とりあえず、全問正解はしたい・・・という感じでしょうかね。
なかなか高望みはできないのですがね。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、明日またも綾瀬

魔法石  63796個


実は匠竜杯の後、風邪をひいてました。
なので、それ以来のQMAです。
それと、インフルエンザの注射、してきました。
風邪、インフルエンザの対策は、しっかりと。


・アニタイ部


明日に備えて、2時間みっちり。
したのはいいのですが、最高スコアは359点・・・。
たぶん、1落ちでしょうね・・・。


・明日


タイトー綾瀬にいってきます。
今回は、12:00~がアニゲタイピング限定大会。
17:00~がエフェクトクイズ限定大会になります。
定員はどちらも16名まで。
特にアニタイ限定は、結構来そうな予感がするので、できれば開突したいなと。

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

QMA暁の鐘、匠竜杯・黄

ライフスタイルの匠竜杯に行ってきました。
デイトナ志木での開催、地元からだとそれなりに行きやすいのですね。
ルールは、大会のブログなどで。
ライフスタイル自体は苦手なのですがね、ただ、たまには敢えてこういう場所の空気も吸いたいわけで。

今回は57名参加と、匠竜杯では現段階で最多人数となりました。

今回は、ライ択でエントリー。
四択部門は6人エントリーで3人が2組に分かれて予選を、上位2名が形式代表選へというもの。
で、早い話が・・・


kiiro1_201511032308493a9.jpg

敗退でした。
3ミスは、すべて初見なので仕方ないといえば仕方ないですがね。

で、敗者復活戦。
ランダムでのスコアアタックですが・・・

kiiro2_2015110323085109c.jpg


これでは、どうにも復活できるわけないのですね。


優勝 カナリアボックスさん
2位  こたつみかんさん
3位  ジコハサーンさん
4位  るるちょなさん


大会後は、打ち上げ、特段話すこともなく、考えごとして終わりました。
何しに行ったんだろね・・・。


匠竜杯自体は、また行く予定ではありますが・・・正直、色々複雑な思いを抱きながらプレイしているのが本音なのですね。



・ゲームレビュー262回目のキーワード


1・色
2・星座
3・宿屋でレベルアップ
4・鍵

theme : クイズマジックアカデミー
genre : ゲーム

261・「閃乱カグラ・少女達の真影」





タイトル・閃乱カグラ・少女達の真影
発売年・2011
機種・3DS
ジャンル・A・RPG
メーカー・開発・タムソフト 発売・マーベラスエンターテイメント



現代に生きる忍…国の陰謀活動にその忍がかかわっているという。
それは、俗に悪忍ともよばれている。
一方、その反対に位置する忍が善忍、悪忍に対抗する為に育てられる忍。
全校生徒1000人を超える進学校、国立半蔵学院は、しかし、一方で、現代に生きる忍び・善忍を育てる教育機関という裏の顔も持つ。
善忍候補として学ぶのは5人の女子生徒、そして、忍のこと、誰が忍なのかは、一般の生徒も知らないという。
その5人の善忍候補と、秘立蛇女学園に属する悪忍候補たちとの戦いを描いたのが…


衣装破壊、胸が揺れ、下からぞのぞけるカメラアングル、爆乳ハイパーバトルシリーズの1作目として3DSに登場した閃乱カグラ・少女達の真影

レーティングはD判定(17歳以上推奨)、アダルトゲーム・・・ではないのだが、若い女性の裸体に近い画面が所々でみることのできるサービス精神旺盛なゲームである。
ゲーム自体は、アクションRPGのようなものか、ベルト式の横スクロールのアクションステージを攻略し、経験値がたまればレベルアップというRPG要素。
そこに、忍の闘いならではのエッセンスがちりばめられてくる。


プレイヤーキャラとなる善忍のは、5人の女子高生。
その5人の名称は、本名ではなく、いわばコードネームというもの。
2年生の飛鳥、3年生の斑鳩葛城、1年生の柳生雲雀の5人。
2本の刀で戦う、主人公格の飛鳥。
委員長タイプで長刀使いの斑鳩。
豪快な性格で格闘術使いの葛城。
物静かな性格、傘で戦う柳生。
そして、へんてこな格闘技を使う雲雀。

5人は、専用の教室に集まり、忍としての教育を受ける。
そして、ミッションで、5人の中から1人を選び、その1人を操作して、アクションパートをクリアしていく。
尚、メインパートは、5人の中での出撃メンバーが指定されており、サブミッション(実質経験値稼ぎの場)では、5人の中から1人誰でも出撃できるタイプが多い。
(また、1度クリアできれば、メインパートでも、指定メンバー以外のキャラで戦うことができる。)
時にメインパートが特定キャラで連戦を強いられることもある。
サブミッションで、レベルアップを図るという手段も使えるので、そこで稼ぐのも手である。
さらに最初のチュートリアル的なミッションでも意外と稼ぐこともできる。
教室内では、キャラの交代、セーブ、衣装チェンジ、ゲームの資料を読む、といったこともできる。

ミッションの内容は、敵を○○体倒せ、○○分生き延びろ、○○をいくつ集めろ、○○に到達しろといったものだが、基本的には、敵を倒して進むというスタンスでの行動となる。
移動する足場同士の跳び移りといった細かいアクション要素はあまり求められず、1画面に5、6体現れる敵とのバトル要素が強くなっている。

さて、そのバトルパートの操作。
移動、ダッシュ、ジャンプ、弱攻撃・強攻撃といったテンプレ的要素にくわえ、強弱攻撃を組み合わせた連閃。
そして、攻撃がヒットし続けると、緑の輪が出ることがあるが、そこでAボタンで、さらに飛翔乱舞という空中コンボが発動する。
またHP消費で大技・リミットブレイクも発動。
そんでもって、攻撃するぐとにたまる忍法ゲージが一定数になると・・・いよいよ忍転身が発動する。
ここで、性的描写をもっての変身シーンが挿入され、忍装束に変身。
体力が全回復し(これを考慮して攻略するとボス戦の難易度もかわるだろう)、ステータスもアップ。
そして、忍法ゲージ消費で秘伝忍法という大技が使えるようになる。
体力回復手段はそれ以外では、ステージ中のオブジェクトを破壊した際に現れるアイテムで行うことになる。(他、忍法ゲージ、経験値アップのアイテムがある。)

また、任務開始の際にLR同時押しで命駆モードが始まる。
これは、最初から衣装を脱ぎ捨て(ほぼ下着状態で戦う)、ミッションを行うのだが、通常よりも攻撃面で大きく伸びるものの、防御面でかなり不利となる。
とくに一定時間生き延びろというミッションでは、結構危険なミッションとなってくる(とはいえ、攻撃は最大の防御…という考えもあるかも)

通常モードでは、ダメージを受けると体力が減るのは当然だが、加えて衣装耐久力も減っていく。
衣装耐久力がなくなると、服が破ける演出が挿入され、これまた服が破けた状態でミッションを行うことになる。(尚、ゲーム的な意味での衣装破壊のメリット、デメリットは確認できなかった)

ミッション中の戦いのスタイルしだいでは、陽属性、陰属性のゲージがたまっていく。
通常モードで陽属性、命駆モードで陰属性のゲージが溜り、ぞれぞれのメリットデメリットなどが存在する。
特筆すべきは、陰属性になると、防御力がなんと5分の1になってしまうというもの(攻撃力は3倍、空中ダッシュ可能などにはなるが)。
攻撃は最大の防御を地で行くスタイルとなっている。

因みに、ミッションの間は、特別な結界を張っているということで、周りの一般の人たちは戦いには気づかないということらしい。
だからこそ、悪忍たちには気づかれてしまう、それで乱戦風の戦闘になる、というものらしい。


ストーリーは、テキストで進むアドベンチャーパート、さきのアクションパートで交互に進んでいく。
ライバルとなる蛇女学園には、日影未来春花といった悪人候補の女子高生たち。
その5人はそれぞれ、半蔵学院の5人のライバルとなり、雲雀VS春花といった直接対決のミッションが何度か用意されている。
ストーリーを進めると、悪忍をめざす蛇女学園の生徒もまた高校生、といったことなどもわかり、ストーリー面でもセクシャル描写視点とは別方向での盛り上がりも見せる。

第1章から物語はスタートし、第5章まで行われる章仕立てのストーリー、そこで一定数のメインミッションをクリアすると、次のミッションに進む。
雑魚戦は結構快適に敵を一掃することもできるが、特にボス戦となると、敵の行動パターン、癖を見抜きながらの闘いとなってくる。
かといえば、あるボスは、通常モードではどうやっても勝てない…と思いきや、命駆であっさりクリアできた、なんてこともあった。
癖を見抜きながら…とも思いきや、プレイスタイル次第では大味にも細かい作業でのゲームにも変貌しそうなゲームである。

そして、ミッションには、5人の中で選ぶ…のだが、ある画面では、5人の顔アイコンの横に?マークがある。
その人物は…クリア後にわかってくるだろう。(本編でも度々話題になるある人物…かも)


しかしである、一般の住人に気づかれないよう諜報活動おこなうのが忍であった。
が、爆乳バトルというド派手な演出で目立とうとする現代の忍ども。
さすがに、プレイヤーには、若手芸人同様に目立ってなんぼのようだ。

theme : レビュー・感想
genre : ゲーム

プロフィール

サフィア

Author:サフィア
どっかの賢者な男性
主にQMA(クイズマジックアカデミー)のプレイ日記と、レトロゲームレビュー、ゲーム批評もそこそこに。
誰もが知っているメジャータイトルから、ここでしか見られない?マイナー作品まで幅広く取り上げるつもりです。(ジャンル、ハードは偏るかもしれませんが。)

ハンドルネーム・サフィアの元ネタは、女神転生外伝・ラストバイブル2のヒロインキャラです。

また、QMAシリーズでは、『サフィア(ユリ)』でプレイ。
過去には、QMA賢者の扉では、『シノブリュード(マヤ)』『プリム(シャロン)』、天の学舎では、『レナCタイクーン』でもプレイしています。

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